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2019-06

3回で学ぶ はじめてのデッサン・水彩 - 2019.07.29 Mon

短期講座を企画いただきました。 ありがたいです。

※ 講座初回まで、この記事をブログのトップでご案内し続けられるようにしています。
※ 通常のブログは下方で更新しています。


こちらのブログで生徒さんの作品画像を見た方や、実際に授業を見学に来られた方から、
「絵を描くのは初めてですが描けるのでしょうか・・・・」
「描きたいけど、他の生徒さんについていけるか不安・・・・」
といった声をよく聞きます。

そこで、初めての方もチャレンジしやすい、3回講座を企画しました。

「3回で学ぶはじめてのデッサン ・ 水彩画」

7/8、7/22、7/29 月曜 15:15~17:00 (詳細はこちら)

絵画をはじめる第一歩であるデッサンを楽しく学んでみませんか。水彩絵具で色もつけ仕上げます。
これから絵画をはじめたい方、基本から学び直したい方、絵は苦手だと思われる方も、安心してご受講ください。デッサンを通して絵画を描く喜びを味わいましょう。

NHK文化センター高松
香川県高松市浜ノ町 1-20 JR高松駅 COM高松3階
電話番号: 087-823-6677

3kaikouza19.jpg

今回この講座を受講されるのが、初めての方、2回目の方、3回目の方、それぞれの描く対象を下に載せました。

1(材木と色紙)
初めてご受講の方・・・材木と色紙
(受講生作品)

2(2色の布と紙コップ)01
2回目のご受講の方・・・2色の布と紙コップ
(受講生作品)

3(薔薇)
3回目のご受講の方・・・薔薇
(イメージ)

人工物と自然を交互に - 2019.06.14 Fri

先日まで描いていましたカフェレストランの一角の画を描き終え、今はクローバーの画を描いています。 その前はやはりクローバーを描いていて、その前はエスカレーターのある建物の中の風景・・・・、というように、なるべく描くテーマにおいて人工物と自然が交互になるように描いています。
人工的な建物や室内を描くときは、直線や楕円など整合性を意識した幾何学的な線を使いますし、植物など自然物を描くときは、より有機的なラインを意識します。 質感表現は勿論ですが画面空間全体に漂わせる明暗のトーンバランスにおいても両者は異なりますので、使っている気持ちや脳の部位も両者では微妙に異なるように思います。

なので私の場合、片方のテーマのみが連続するよりも、適当に交替した方が毎回「新鮮な気付き」を受けながら描けるように思うのです。
そういえば油彩とテンペラの混合技法で描く画家O先生も、以前インタビュー記事で「自分の精神衛生上の問題で、前は背景が青の画を描いたから今度はピンクだという単純な理由で決まっていく」と答えていて、私もそれに近い感覚です。

あさ散歩 - 2019.06.12 Wed

日中は地面が熱いので、愛息・春斗の散歩も、夏の間は朝7時30分頃にします。 
2階の寝室から1階へ降ろした彼は・・・・・


まだ眠いよ。。二度寝しようかな・・・・。(春斗談)


へ?行くの?(春斗談)

それでもハーネスを着て、玄関へ行きますと


早くここから出してくれー。(春斗談)

と、すぐに乗り気になります。
道中、春斗は近所に居ますミニチュアシュナウザーやビーグルに吠えられますが、無視して歩を進めます。 なのに最近たまに会う雑種の兄弟には何故か強く吠えます(笑)。 彼の中に何かスイッチがあるようです。

関係します方へご連絡やご相談、時にはご提案 - 2019.06.10 Mon

来年2月に企画いただいています香川県文化芸術新人賞展。 展覧会には25~30点の作品を展示する予定ですが、その内の15点ほどは、これまでお客様にお買い上げ頂いた作品をお借りして展示し、私の現在のみならず、これまでの画業も通して見る事の出来る構成にしたいと思っています。

先月半ば、借用依頼書とご回答用の返信ハガキを同封してお送りしました。 そうしますと、すぐにお返事を頂きました。9月末頃迄に、とお願いしていましたにも拘らず、先月末までに全ての方からお返事を頂きました。
しかもありがたいことに依頼しました全ての方からご快諾を頂きました。一度ご購入された作品を貸し出すのは正直、不安で面倒を伴う事と思いいますのに、本当に皆様ありがとうございます。

作品をお借りします際には借用書を作成するのですが、この中の或る部分について某画廊の方が心配を抱かれておられましたので、それを香川県の担当者に相談しましたら、妙案で切り抜けられそうです。
動いて頂く人数や開催規模が(私にとっては)かなり大きいだけに、こういった心配事は、外からのみならず私自身からも、実はこれまでも幾つか有ったのですが、その都度、関係します方へご連絡やご相談をし、時にはご提案をし、出来る限りの丁寧に進めていこうと思います。

郷里でこの規模の展覧会が出来るなんて、なかなか無い事と思います。何とか擦り合わせ纏めたいと思います。

巡り逢う今 - 2019.06.08 Sat

数年前から見かけるようになりました堅あげタイプのポテトチップス、今ではすっかり定着したように思いますし、私は普通のタイプよりも好きなくらいです。 いろいろな味が発売されているようですが、自宅の近所で一番よく見ますのはうすしお味かな。
そんな中、今日初めて九州しょうゆ味を発見。

私が高校生の頃、普通タイプのポテトチップスに九州しょうゆ味が出始めました。最初は期間限定で色々な地域の味が出ていたと思うのですが、その中で一番好きでした。

そして今、堅さと味、その両方の好みを併せ持つ物に巡り逢いました。

作業着故に - 2019.06.06 Thu

11時より、自宅の外壁塗装の見積りのため施工業者さんに来てもらいました。今日で2社目で、全部で4社にお見積りしてもらう予定です。 10月の消費税増税前に施工してもらいたいと思っています。

ところで私はアトリエでの制作時、所謂作業着のズボン(職人系のお店やホームセンターで売っている、脚の両サイドに大きなポケットがあり、わたり幅が広いズボン)を掃いているのですが、施工業者さんから帰り際、「お客様も何か工事関係のお仕事ですか?」と訊かれました(笑)。
私の外見に加えて、ちょうど業者さんの車を停めてもらったガレージには、電動ノコギリ等あまり一般家庭には無さそうな工具が幾つか入っていますし、そう思われるのも尤もかと思います。

想いは更に増幅されて - 2019.06.04 Tue

渋谷のカフェレストランを4号サイズで描いています。
埼玉に住んでいたころ何度か訪れたことのある場所で、ギャラリーや大きな書店も入った、複合施設の一角です。

以前、同じ場所を別角度から取材した下絵を元に、8号サイズで描いたことがあります。
それを描いた時はまだ埼玉にいた頃なので、取材と制作にタイムロスの無い状態だったわけですが、あれから3~4年経ち、その時その場所で心に焼き付いた像を思い出すように描く今の画に、そのとき感じた煌めく夜への想いは、更に増幅されているように思います。

第69回安田記念 - 2019.06.02 Sun

今日の「第69回安田記念」、一見してアーモンドアイが勝つと分かる固いレースでした。これまで牝馬三冠、ジャパンカップ(国内G1)、海外G1制覇、と負け無しの6連勝。 今回も単勝1.7倍でした。
私はこういうレースに絞って買うのですが、愛息・春斗を見ますと怪訝な表情をしています。


「何となく今日のレースは荒れる気がするんだよなぁ・・・・・」(春斗談)


「心配だなぁ・・・・」(春斗談)


「辞めた方が良いんじゃない?(ま、僕はどっちでもいいけど。)」(春斗談)

春斗の意見を汲み、辞めました。気持ちに曇りがあるのならば、辞めた方が良い。 あんな事になるとは・・・・・。(詳細はこちら
こういうのが起こるのが競馬。こんな事が起こるのを、AIで導き出せる訳がないと思います。

サマーカット - 2019.05.31 Fri

愛息・春斗の散髪のためイオン高松のペットガーデンへ。受付して預けて約1時間後、外から様子を覗きますと・・・・・


へ? あの情けなく尻尾を巻き込んでるのが春斗?
いや~、まさかいくら何でもあの仔は春斗じゃないでしょう。


「はぁ・・・・、ぁぁぁ・・・・・・(ガクガク)」(春斗談)


「何?」(春斗談)


あ!(春斗) 
あ!(私)


「見ないでよー!」(春斗談)

この後春斗は私が見えなくなるまで強く吠え続けていました。さっきまであんなに情けない姿を晒していながら、どれだけ内弁慶なのか(笑)。

『フランス人がときめいた日本の美術館』(BS11) - 2019.05.29 Wed

先日のブログ記事にも書きました『フランス人がときめいた日本の美術館』(5月24日20時~・BS11)、録画して見ました。 
30才のときに個展を企画頂きました岡山県の奈義町現代美術館の特集。美術館に訪れた際いつも見ます入口の芝生と美術館正面、それだけでも充分美しいと思っていたのですが、
今回、館の全体像を見て、過度の装飾や色彩を抑え無駄なくまとまった様が伺えて、益々そう思いました。 

番組内でご紹介されていました荒川修作とマドリン・ギンズの「遍在の場・奈義の龍安寺・建築する身体」、 個展を企画頂きました際に私も観賞し、身体の感覚が日常のそれから反転し揺さぶられるのを強く感じた事を、思い出しました。 
その時以来見る事の出来ていない常設展もじっくり見たいと思いました。 また美術館へ伺いたいと思いました。

メンズエステ(笑) - 2019.05.28 Tue


「リンパを流していきますね。」 はい、お願いします。(春斗談)


あー、気持ちいい。(春斗談)


くぅーー。(おっさん春斗談・笑)

レンタル - 2019.05.26 Sun

岡山と香川のTSUTAYA、週末までレンタル100円だそうです。


な~に~!やっちまったな!(春斗談・©クールポコ)

DVDのレンタル、もうすっかりしなくなりました。 20歳台半ば頃はほぼ毎日借りていたのですが・・・・。(当時はVHSビデオテープ)
琴平電鉄の新駅建設による区画整理のために閉店した自宅の近所のGEO、閉店した切りで、今のところ移転して再開などの話は聞きません。

未来の仕事 (某書執筆 / 某展出品) - 2019.05.24 Fri

昨秋から年明けにかけて或る文章を書いていました。 複数の画家や美術指導者が執筆する電子書籍の一章なのですが、4月を最後に連絡がなくなっていましたので、完成時期等をY先生に訊きました。 すると中間報告が遅れている旨と共に一通りご回答いただきました。

画家Sさんから、或る展覧会への出品をご打診頂きました。会期が2021年1月とまだまだ先の事ですし、あまり詳しく書けませんが、これまで百貨店の美術画廊では取り扱いの少なかった○○画に絞ったグループ展。
こういった事を切っ掛けに、もっと一般に認知されればと思います。
Sさんと某百貨店がこの展覧会を計画されている噂は、以前より他所から耳にしていましたが、正式にお話を頂きますと本当に嬉しく思います。

今のところ上の2件は詳記できないのですが、可能な時期になりましたら、こちらでもご紹介したいと思います。

バランス - 2019.05.22 Wed

8号サイズで描いていましたエスカレーターの画を描き終え、今は3号サイズのクローバーの画を描いています。
人工物(エスカレーター)の持つ、一つ一つの直線や曲線が他のそれと繋がり、全体として調和し整う様は本当に美しく、描いている時はそういった構造的整合性が叶っているだろうかと、気を払っていました。

そうやって集中して人工物を描いていましたら、自然物(クローバー)など別の要素を持つ対象を描きたくなります。
なるべくバランスよく交互に描ければと思います。

「江戸の超グラフィックス 自然に挑む」  - 2019.05.21 Tue

香川県立ミュージアムでの「江戸の超グラフィック 自然に挑む」 を見ました。
18世紀半ばに高松藩を治めた高松松平家によって制作された、魚、鳥、植物、それぞれの「博物図譜」なのですが、それが、もう「有るモノ全て、漏らさず描く」。 ここでの価値観は清々しいまでに、この一点張り(笑)。

見えるか見えないかというほどの微細なレベルの箇所まで線で描かれる、魚の鱗やヒレ、鳥の羽毛や脚。 質感や色彩も細かく再現しようと、例えば魚は、予め銀箔を押した上に彩色を施すなど、下地素材や色の塗り重ね方に独特の工夫がありました。
そして個人的に興味深かったのが、「ものすごくリアルに描いた図像を、切り貼りする」という手法。 恐らく最初は、デジタルツールでいう所の「コピペ」のような、編纂をし易くするという作業上の都合から始めた手法と思うのですが、これによって唐突に表れる不思議な空間感は、かなり独特の物と感じられました。

立体や空間を平面上に表現する為の叡知は、洋の東西を問わず数あれど、この手法は本画でもあまり見られない物で(咄嗟に近いのを思い出すのは、鴻崎正武さんかな・・・)、これを表現手法として継ぐ者が現れると、絵画表現の多様性が感じられるのでは、と、本来の「博物図譜」から離れて、絵画に応用する事を考えてしまいます。

リサイクルショップへ - 2019.05.18 Sat

先日の衣替えで出ました、不用な衣類や鞄などをリサイクルショップへ持って行きました。紙袋3個分、持って行きました。
査定カウンターに行きますと、店員さんから「秋冬物は、いま査定するよりも秋口にお持ち頂いた方が高額査定となりますが、如何いたしましょうか」と教えてもらいました。 当然、秋冬物は一旦引っ込めて、秋に改めて持って来る事にして、今回はTシャツや鞄のみ査定してもらうことにしました。

店内で15分ほど待ち、アナウンスされたので再び査定カウンターへ行き、買い取り額を伝えられました。
・・・・・、秋冬物は、メルカリに出したいと思います。(笑)

「陽のあたる岡」 - 2019.05.16 Thu

朝から車で一路、岡山県へ行きました。岡山へ行くときは毎回午前中に瀬戸大橋を走るのですが、 橋が直線になる頃、視野いっぱいに瀬戸内海が拡がるといつもテンションが上がります。 
市街地に車を停め、表町商店街に入りますと丸善や感じの良い画廊が迎えてくれます。そして岡山天満屋へ行き、2月に企画いただきましたグループ展「それぞれの写実展」でお世話になりました美術画廊のスタッフさんに、ご挨拶しました。

3時前、今回の最大の目的、天神山文化プラザでのグループ展「陽のあたる岡」へ。
具象表現の絵画を中心に13名の作家が数点ずつ出品していて、そのほとんどが100号前後の大作で、しっかり描き込まれていて、かなり見ごたえがありました。
或る作品の中に伺えました、対象が内から発光して見える様は私も望んでいる表現なのですが、発光している箇所と通常の箇所とでは、対象に施した明暗のバランスをかなり変えている点と、背景にもその影響による変化を表現している点が、特に大きな刺激でした。
そして出品作家の中の一人を特別展示として一室全てを使い展示していて、その一室はその作家の個展のようです。
今回は鳥をモチーフに描くGさんが特別展示で約20枚の画が並んでいました。翼の極彩色のグラデーションは色彩の変化に富み、ダイナミックな画面構成と共に、動性を感じます。

今展をご案内くださいました泉谷淑夫先生(一陽会運営委員・大阪芸術大学教授)のご在廊時間に合わせて伺いました。 多くのお時間を頂戴して、これまでの画業や教育現場での様々を伺えたことが最大の収穫でした。
泉谷先生の画を私が知るきっかけは約20年前の「花の美術大賞展」での大賞受賞作品なのですが、そこに至るまでの数年に渡る制作の変遷のお話しは、ご本人から聞く実話だけに実感があり、不屈の工夫が如何に重要で必要かを思い知りました。

ショートメール - 2019.05.14 Tue

昨日の記事に書きましたKさんからのメールは、ショートメールでした。 この業界特有なのか、単なる世代的な事なのか、私の周囲は所謂ガラケーユーザーが多いです。(私はタブレットとガラケーの2台持ち)

そして今の20歳代以下の人たちには、その存在も知らない人が過半数と思われますショートメールも、ガラケー特有の機能。
それは、打てる文字数が全角最大70文字以内、しかし電話番号がそのままアドレスなのでとても簡便。 この2点だけを見ればlineのようですが、そこはあくまでメール。「既読」など出ません。(と言いますか、個人的にはこういう表示が出ない点が、楽なのですが・笑)
そもそも携帯電話でのメール機能は、最初ショートメールのみでして、そういう黎明期から携帯を使っていますと、この「限られた文字数に何とか収める」べく「工夫する」のが、とても楽しいのです。

奈義現代美術館のKさん - 2019.05.13 Mon

夜、奈義現代美術館のKさんから携帯にメールがありました。
内容は、「今月24日20時からBS11放送『フランス人がときめいた日本の美術館』で奈義MOCAが取り上げられます。ご覧下さい。 」奈義MOCAとは奈義現代美術館のこと。

奈義現代美術館は私が30歳の時に個展を企画いただいた思い出深い美術館で、その後も何度か伺い、近いところでは昨夏の木村克朗先生の個展、そして昨秋しんわ美術展での受賞の報告へ行きました。その度にKさんとお話しし、刺激を得ていました。
奈義現代美術館は美術館自体も大変美しいのですが、常設展(荒川修作+マドリン・ギンズ、宮脇愛子、岡崎和郎)の他、毎月企画される展覧会では、名前と作品が一致するくらいの、所謂「気になる作家」の個展が企画される事が多いです。 現存作家の、それも大作を個展形式で見られる機会は、地方では案外少なく、貴重です。
私の個展を企画いただいた際、Kさんに書いて頂きました作品評は、今も作品ファイルに資料として載せています。 先日の徳島そごうでの個展の時も会場に置いていましたら、そのページを興味深くご覧になる方が何人もおられました。

「変化する事を常とし、またそれを受け入れ適応する事を楽しむ」 - 2019.05.10 Fri

先日のブログで気温の不安定を書きましたが、その後普段着はシャツが中心ですが、今も日によってフリースが必要だったり、逆にTシャツのみで大丈夫だったりします。
しかし庭の紅葉が完全に葉を付けましたし、流石にコタツは要らないだろうと片付けました。

コタツの脚と天板を外して押し入れへ。それと同時に押し入れからテーブル机を出します。
押し入れはふすまを外して、出し入れがスムーズにできます。漆喰の壁は湿度を適度に保ち、障子は外光を適度に遮りながら柔らかく通します。 
こういう営みを通して、「変化する事を常とし、またそれを受け入れ適応する事を楽しむ」というこの国の美意識に、日本家屋は誠に適っていると思います。

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プロフィール 

安冨 洋貴 (ヤストミ ヒロキ)

Author:安冨 洋貴 (ヤストミ ヒロキ)
★ 画家・日本美術家連盟会員
夜の心象光景を鉛筆で描いています。 下の「カテゴリ Category」に、略歴、作品画像など詳しく在ります。

★ 作品のご用命、お問い合わせは、下の「メールフォーム」、または
東邦アート株式会社(03-5733-5377 http://www.tohoart.com/)へ、お願いいたします。


【フォンテーヌ絵画教室・開講日】
6月4日 (火)
6月18日 (火)
7月2日 (火)
7月16日 (火)
8月6日 (火)
8月20日 (火)
香川県高松市鍛冶屋町1-2 榊原ビル2階 ギャラリー ラ・フォンテーヌ
(上記の日の、10:00~12:00)
ご見学、1日体験受講もございます。
詳細は↓こちら↓。
http://hirokiyasutomi.blog111.fc2.
com/blog-entry-2192.html 


■「星座の会展」
6月26日(水)~7月2日(火)
阪神百貨店梅田本店 9階美術画廊
(大阪市北区梅田1-13-13
電話 06-6345-1201)

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