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2017-11

グループ展 「第5回 エトワール ブリヤント展」 - 2017.11.21 Tue

グループ展を企画いただきました。 ありがたいです。
※ 会期終了まで、この記事をブログのトップでご案内し続けられるようにしています。
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「第5回 エトワール ブリヤント展」

2017年 11月10日(金)~21日(火) 11時~18時30分(土、日、最終日は16時まで。)
画廊大千 (大阪市中央区修道町2-5-14カイゲンビル1F)
電話番号 06-6201-1337

・ 出品作家・・・・有吉宏朗、大路誠、大谷郁代、小林聡一、三箇大介、マシュー・フィン、松村卓志、丸尾宏一、安冨洋貴 (敬称略 50音順)

・ 私は6号、8号の作品を出品いたします。

・ 「エトワール ブリヤント (etoile brillante)」は、フランス語で 「輝く星」、という意味です。 とても素敵な展覧会タイトルを付けてくださいました画廊オーナーに感謝します。 

「夜の畔」blog
出品作品 「夜の畔」 333×455mm(P8号)

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DM画像面・左

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DM画像面・右

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DM宛名面

鉛筆画の1日講座 (NHK文化センター 西宮ガーデンズ) - 2017.11.20 Mon

鉛筆画の1日講座を開講します

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「挑戦・基礎デッサン」
2017年11月23日(木) 10:30~12:30
講座ホームページはこちら

「写真のように描ける鉛筆画」
2017年11月23日(木) 13:30~16:30
講座ホームページはこちら

NHK文化センター 西宮ガーデンズ (兵庫県西宮市高松町14-2-502 阪急西宮ガーデンズ5階)
電話番号 0798-69-3450

nhknishinomiya blog

鉛筆画の1日講座 (NHK文化センター京都) - 2017.11.20 Mon

鉛筆画の1日講座を開講します

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「挑戦・基礎デッサン」
2017年11月22日(水) 10:30~12:30
講座ホームページはこちら

「写真のように女性を描く」
2017年11月22日(水) 13:30~16:30
講座ホームページはこちら

NHK文化センター京都 (京都市下京区 四条通柳馬場西入ル立売中之町99 四条SETビル3F)
電話番号 075-254-8701

nhkkyoto blog

ご連絡、お問い合わせ、感謝申し上げます。 - 2017.11.18 Sat

先日の高松国際ホテルでの美術展 「讃美会」で、お名刺を交換させて頂きました方からご連絡をいただきました。その旨を画廊TのMさんに伝えましたら、他にも別注のお問い合わせなど数件いただいたとのこと。本当にありがたいです。
これまで私自身が窓口となり対応させていただく機会があまりなかったので、至らぬ点もあるかもしれませんが、何卒宜しくお願い申し上げます。お取引きの要所になりましたら、画廊スタッフさんに代わりますので。

同じように展覧会に足を運んでくれた友人Tさんから、初めてメールをもらいました。 内容は「地元の神社での節分祭のことでスタッフが安冨に投函したいのだが、住所を教えても良いか」とのことです。 
小学校時代の友人だったTさんとこんなに言葉を交わすのは何十年ぶりです。 その間に父は亡くなり、実家は既に他の街に引っ越し、私も香川を20年離れていました。それでもこうして気に掛けてくれる人がいるのは本当にありがたいです。

長距離徒歩 - 2017.11.17 Fri

NHK文化センター高松での仕事の後、近くのサンポート郵便局へいき、保険のことを聞きました。2時間近く・・・・。 この時点でまだ昼食をとっていません。
ラーメン店で昼食後、ナルホ堂(画材店)へ行きました。 墨を買いたかったのですが、目当ての物が見つけられませんで、道を少し引き返す形で高松市美術館へ。
ここの1階にあります市民ギャラリーにて「第3回堤光子・寺岡ひとみ油彩画二人展」を鑑賞。 出品者のお二人は、私をNHK文化センターでの講師業に導いてくれました乾繁春先生の、教え子さんです。
油彩の大作は力作揃いで、小品も作家さんそれぞれのカラーが響きあっていたと思います。 タブローに加えて人物デッサンがあったのも、展示に幅を感じさせていたように思います。

タッチの差でバスに乗りそびれましたので、再びナルホ堂(画材店)へ足を延ばし、今度はスタッフさんに訊きました。
スタッフ 「墨なら、マキドウに行って訊くのが早いよ。」
私 「マキドウ・・・・?」
はじめて聞くお店の名前ですが、マップアプリで探していきました。・・・・摩巍堂(まきどう)でした(驚!)。

暗い店内に入りますと、スタッフさんは全く対応してくれません。 しかしこの、放って置かれっぷりがお店の雰囲気にマッチしていて、全然退屈ではありませんでしたし、その間店内をじっくり見ることが出来ました。
こういうお店はあくまで主導権は店主ですので、特に初見のときは、お客はスタッフさんに挨拶した後はスタッフさんから声をかけてもらうまでは黙って商品などを見ておくものと思います。待っている間にお店や商品を見ることでそれらの知識を得るので、後の対話もスムーズになります。
やがて、「どういった物をお探しですか?」と訊いてくださいました。 持参していました色見本を見せて、同じ色味の墨を探している旨を伝えましたら、実際に墨で紙にかいた実物見本のファイルを出して見せてくださいました。
墨の色のことなど丁寧に教えてくださり、商品を探してくれました。 帰宅後テストピースに着色しましたら、バッチリの色彩で、助かりました。
それにしても今日は長距離を歩きました。

名刺のデザインを入稿 - 2017.11.16 Thu

名刺のデザインをつくり、入稿しました。 これまでの名刺も自分でデザインし、それはプリントアウトまで自分でしていました。
この時のデータがあったのですが、プリンター用紙の会社のオリジナルファイルだったため、オンライン入稿できませんで、この度PDFで作り直しました。

片面カラーで片面はモノクロ。シンプルなデザインにしました。出来上がりますのが楽しみです。

最寄りとなる新駅 - 2017.11.14 Tue

4月に転居しました私の自宅とアトリエは、香川県高松市の三条町という町にあります。最寄り駅は琴平電鉄・琴平線の三条駅ですが、この駅がありますのは高松市上之町で、自宅からは徒歩20分くらいかかります。
琴平電鉄 (通称・ことでん) は大好きなのですが、そのせいであまり使いません。

しかし数年後には三条駅と太田駅の間に新しい駅が出来ます。(詳細下記)
すると自宅からこの新駅までは徒歩5分くらいで行けるようになります。


【駅舎工事で指名競争入札…ことでん高松市内の三条~太田間に新駅】
ソース元→こちら

高松琴平電気鉄道(ことでん)は、琴平線の三条~太田間に計画されている新駅(高松市)の建設で公募型指名競争入札を実施する。

入札情報によると、入札されるのは新駅の駅舎新築工事。履行期間は契約締結日から2019年3月15日までで、予定価格(税抜)は9億4882万円としている。入開札は11月9日10時。

三条~太田間は2007年に一部が高架化された。同区間を含む栗林公園~仏生山間には複線化の計画があり、高架橋も複線に対応した構造になっているが、現在は単線の線路が敷かれている。

高松市の基本計画(2016年3月)によると、新駅の位置は高松自動車道・国道11号と琴平線が交差する部分(高松市太田下町)で、長さ85mの相対式ホームが設置される。琴平線ではこのほか、太田~仏生山間にも新駅の整備構想がある。

美術展 「讃美会」での特集個展、ありがとうございました。 - 2017.11.12 Sun

本日、高松国際ホテルで催されました美術展 「讃美会」、大盛況でした。私の特集をしていました場所へも、10時の開場からひっきりなしにお客様にご来場いただきました。本当にありがたい限りです。
地元香川県における美術への関心の高さを実感しますと共に、1日のみの開催というのが本当に勿体ないほどに思います。
お忙しい中、お時間を設けて作品をご高覧くださいまして誠にありがとうござ いました。 そして格別のご評価の上、お買い上げいただきました皆様には、心から感謝申し上げます。

先日の公開アトリエにお邪魔しました川島猛先生ご夫妻、高校時代の美術教師・F先生、中学時代の美術教師・M先生ご夫妻、O先生、同年代のT先生、高校からの友人・Mさんご夫妻、Fさん、Tさん、Fさんのご両親、先日夕食にお招きいただきましたKさん・・・・、そして会場が遠くても近くても来てくださる皆々様、本当にありがとうござ いました。
皆様から頂戴しましたご批評を胸に、これからも更に画道に精進したいと思います。

画を介してお話をしていますと、初めてお会いするお客様の中にも、インターネットやこのブログ等で、以前から私の仕事を見てくださっています方が本当に多くいました。
アトリエで独りで描いているように思っていても、気にしてくださっている方がいることを実感します。ありがたいです。

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安冨洋貴 特集 - 2017.11.12 Sun

こちらの展覧会は終了いたしました。 ありがとうございました。

ホテル催事にて、特集を企画いただきました。ありがたいです。

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安冨洋貴 特集 「~透明な鏡のように~ Like a Transparent Mirror」

第1回 讚美会
2017年11月12日(日) 10時~18時
高松国際ホテル 2階 讃岐の間 (香川県高松市木太町 2191−1)
お問い合わせ電話番号 087-814-3345(天満屋高松出張所)

・ 出品作品・・・・横山大観、パブロ・ピカソ、草間彌生、猪熊弦一郎、藤田嗣治、東山魁夷、モーリス・ド・ヴラマンク、荻須高徳、薮内佐斗司
・ 特集・・・・小橋順明(陶芸)、安冨洋貴(鉛筆画)
・ 讃岐漆芸

・地元高松の光景、吸い込まれるような光に包まれた都会の夜、月明りのもと静かに咲く薔薇、水辺のクローバー、ガラス器に生けたカーネーションなどを描きました作品を、20余点展観いたします。
永遠に続く夜の世界を、ご高覧ください。

・私は、当日は一日中、 会場に居る予定です 。 お声をかけていただければ嬉しいです。

「光の讃歌」blog
出品作品 「光の讚歌」 455×606mm(P12号)

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展覧会パンフレット (掲載ページ)

2017年11月高松催事チラシ(表紙)blog01
展覧会パンフレット (表紙)

四国新聞(11月11日付け・7面)に広告を掲載頂きました - 2017.11.11 Sat

今朝、Mさん(後述の催事のために東京より高松へ来られている画廊Tのスタッフ)よりお電話いただきました。
今日の四国新聞(11月11日付け)の7面・経済欄に、今月12日(日)に高松国際ホテルで催されます美術展 「讃美会」の広告が載っています、と。

開催主の天満屋・高松出張所が、率先して広告掲載に結び付けられたそうで、Mさんも知らなかったとのことです。
午前中だけで、数十件のお問い合わせがあったようです。
こうして広告掲載いただけたり、ご反応がありますのも、ご高名な作家さんの作品と一緒に見てもらえます機会ならではです。
 
地元の皆様には私が若いころから本当にお世話になっています。 
新聞への広告掲載なんて、費用も相当なものと思いますのに・・・・、誠にありがとうございます。
明日は本番、大変励みになります。

17年11月11日 四国新聞

四国新聞(11月9日)にご掲載いただきました。  - 2017.11.09 Thu

四国新聞(11月9日付け・15面) の文化情報欄 「週刊アート情報・木曜倶楽部」に、今月12日(日)に高松国際ホテルで催されます美術展 「讃美会」で企画いただいています、特集の記事をご掲載いただきました。

大きく載せていただきありがたいです。 大変励みになります。

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Kさん宅で夕食会 - 2017.11.09 Thu

昨夜、元・高松天満屋スタッフのKさんご夫妻のお宅へ、夕食会にお誘いいただきました。Mさん、Kさんと共に伺いました。
お鍋もおかずも本当に美味しくて、会話も楽しかったです。 普段は仕事で関わっていますMさんが、独り大根おろしをすってくださったのも意外性があって楽しかったです。

楽しく話しながらの食事は、あっという間で、時間の感覚が麻痺するほどでした。
今日、Kさんへお礼のメールをしますと、すぐに返信いただきました。 「昨夜は“普段の安冨さん”がチラチラ出ていました」と(笑)。
一体、私が何をしたのか・・・・・、麻痺していた、ということで。

眠りはると - 2017.11.06 Mon

秋色が日毎に深まっていますこの頃、愛息・春斗は、無防備に(笑) よく寝ています。

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至近距離でシャッター音がして・・・・

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「はっ」 と目が覚めても、この後このまま眠り続けます(笑)。

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川島猛先生 公開アトリエへ - 2017.11.04 Sat

画家・川島猛先生の公開アトリエ「宇宙華」を、NHK文化センターの先輩講師で美術文化協会会員の乾繁春先生と一緒に伺いました。
川島先生は昨年、53年間いましたニューヨークから帰国し、高松にアトリエを構えています。
乾先生と川島先生は以前よりお知り合いで、何度も伺っているようでした。

直に先生の作品を拝見するたび、画面の全体を見ようとする視点と、細部を見ようとする視点が繰り返されて、画が呼吸や鼓動をしているような、或いはさざ波の中にいるような、リズムを感じていました。多作でありながら一筆一筆に神経がこもっていて、圧倒されました。

電話取材 - 2017.11.02 Thu

昨日と今日、某新聞の記者・Fさんから電話取材をいただきました。ありがたいです。 久しくメディアに載っていませんでしたのに、私を掲載されるというご英断を下してくださり、心から感謝します。
Fさんは両日とも、私の仕事について丁寧に訊いてくださいました。

それなのに、嗚呼、それなのに、そもそも私から取材依頼までしてたのに、昨日に限って私は出先にいて、資料が充分ではない状況でした。 
昨日はFさんには一度待ってもらいました。 そして画廊TのMさんに事情を話し、資料をメールしてもらい、それをFさんへ転送しておきました。 そして今日の再取材となりました。
来週木曜日に紙面に載るとのことです。 こちらのブログにも、載せようと思います。

生徒作品 (ほんの一部) - 2017.10.30 Mon

勤めていますNHK文化センターの徳島教室や高松教室の、生徒作品を下に載せました。

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鉛筆と水彩を併用して描いています。 淡いで単色で施した水彩の上に、鉛筆で立体感を与えています。
ベージュ色のカラーペーパーを使っているのですが、予め中間トーンの施された紙を使って、その上に描画を進めるというのも勉強になります。


ガラスの透明な質感が充分表現されていて、その薄さまで伝わってきます。
淡いトーンで立体感や質感を表現するのは難しいのですが、丁寧なお人柄まで伝わってきます。


籠の編み込んだ様や、果物の凹凸など、大きな塊の中に細部が集合しているものを、根気よく描き切りました。
只々正直に見て、細密に描くのは大変ですが、魅力ある画になる第一歩と思います。


白い物や透明な物を、白や透明に見せるには、思っている以上に広い面積の暗部が必要、というポイントを獲得されていました。 闇を背に白い花弁が重なる様は妖艶で、見る者に強い印象を残します。
2013年に私が描きました作品「白い手紙」 と同じ下絵を基に、描いてもらいました。

気力と速度 - 2017.10.28 Sat

高松は雨です。先週に続いて今週も週末雨。行楽シーズンですが、出足にも響いているのではないでしょうか。
このところは、11月12日に企画いただいています特集 (高松国際ホテル) に出品します画を集中的に描いています。
先日、丸亀町ドーム (高松商店街) 周辺の画を描き終え、今はユリと波紋を組み合わせて6号サイズで描いています。

左右に配したユリの花弁を描き終え、水辺の波紋に着手しました。
ユリは薔薇と共に、よく描く花です。 
どの画でもそうですが、描く前に完成のイメージを強く持つようにしています。それを保持したまま描き始め、シャドーとタッチを入れる度にそこが、柔らかくめくれる花びらの曲面になっていきますと、独り悦に入って制作できます。
集中して描いていますと、比較的速く描けるのですが、やたら気力を消耗する気がします。

ゆっくん - 2017.10.26 Thu

実家へ火鉢をもらいに行きました。
実家には、これまで何度かブログに登場しましたユキ(オス・8歳)がいます。

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最近は自宅にいます春斗の記事ばかりでしたが、ちゃんと居ます(笑)。

やんちゃで臆病な点は両方とも共通ですが、春斗が可愛いタイプなのに対して、ユキは若いときから妙に凛々しい・・・・。

営業→下絵つくりと事務仕事→塗装作業 - 2017.10.24 Tue

午前中、高松市美術館、街のシューレ、ぶどうの木(喫茶店)へ行き、高松国際ホテルでの特集個展のパンフレットを置かせてもらいました。 高松市美術館では学芸員Mさんと久し振りにお話しできました。
昨日はNHK文化センター高松での仕事後にI先生と面談し、その後画材店ナルホドへ行き、パンフレットを置かせてもらいました。 出来る範囲内でですが、営業もします。

帰宅後、次に6号サイズで描くユリの画の下絵と、新しい名刺のデザインをつくったり、画廊Tへメールしたりしました。
間を縫うように、車庫にて或る物へ塗装を施しました。初めての作業でしたが、以前からテストピースで充分試していましたので、色合いは狙い通りでした。しかし光沢感が若干気になるかもしれません。もう少し調整します。

某銀行にて - 2017.10.22 Sun

先週金曜日、仕事のあと所用あり銀行に寄りましたら、声をかけられました。知人Fさんでした。 お会いした時は毎回ご挨拶するものの、Fさんの職場で会うのみでしたから最初分からなくて戸惑いました。
Fさんの現在高校3年の息子さんは、関東の某高校(←超有名)にサッカー留学しています。来春からは関西の某大学への進学が決定しています。 関西のリーグでしたら会場も比較的近いので、観戦に行きたいです。

ところでこの銀行、私が19歳の時から利用しています某メガバンクなのですが、香川県内ではここ1店舗だけです。窓口はもとよりATMも、この1店舗しかありません。
これまで関西や関東に住んでいた頃は多くあって当然と思っていましたが、地方都市では少ないです。
画料や給与を振り込んでもらう段階で、郵貯と銀行を分けています。両方ともアプリで管理出来るようにしていますし、郵便局はどこでもありますので、さして不便は感じていません。

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プロフィール 

安冨 洋貴 (ヤストミ ヒロキ)

Author:安冨 洋貴 (ヤストミ ヒロキ)
★ 夜の心象光景を鉛筆で描いています。 下の「カテゴリ Category」に、略歴、作品画像など詳しく在ります。

★ 作品のご用命、お問い合わせは、下の「メールフォーム」、または
東邦アート株式会社(03-5733-5377 http://www.tohoart.com/)へ、お願いいたします。


【ボランチ絵画教室・開講日】
11月7日(火)
11月28日(火)※第4週
12月5日(火)
12月19日(火)
1月16日(火)
1月30日(火)※第5週
香川県高松市天神前7-19 2階
ギャラリー ボランチ
http://hirokiyasutomi.blog111.fc2.
com/blog-entry-1999.html


【これからの出品予定】
■ 第5回 エトワールブリヤント展
11月10日(金)~21日(火)
画廊大千
(大阪市中央区道修町2-5-14
電話 06-6201-1337)

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