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2019-04

グループ展 「薔薇 Festa」 - 2019.05.07 Tue

グループ展を企画いただきました。 ありがたいです。


※ 会期終了まで、この記事をブログのトップでご案内し続けられるようにしています。
※ 通常のブログは下方で更新しています。

グループ展 「薔薇 Festa」

2019年5月1日(水・祝)~7日(火) 10時~19時30分 (最終日16時閉場)
京都タカシマヤ 6階美術画廊 (京都市下京区四条通河原町西入真町) 
電話番号 075-221-8811

・ 出品作家・・・・青木恵美子・赤木範陸・荒木享子・安西大・伊藤晴子・岡義実・奥村美佳・笠井誠一・金木正子・狩俣公介・河村純一郎・國司華子・栗原一郎・小杉小二郎・櫻井孝美・佐藤泰生・菅原さちよ・田尾憲司・田中英生・田村鎮男・田村能里子・千々岩修・長谷川幾与・平澤篤・平松礼二・廣田真知子・舟木誠一郎・堀井聰・三浦明範・港信夫・安冨洋貴・山口暁子 (50音順・敬称略)

・ 私は8号の作品を出品いたします。 新作を発表できますご縁に恵まれ、幸せに思います。

・ 華やかで「美」「愛情」などを連想し、多くの人々に愛好される「薔薇」をテーマに、日本画・洋画それぞれの画壇を代表する作家から、新進気鋭の若手作家まで個性豊かに表現していただきました。華やかな雰囲気の作品や、シックでシャープなイメージの作品など約30余点を展観いたします。

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(DM画像面)

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(DM宛名面・紹介文)

個展 「安冨洋貴 展 ~夜と鉛筆の薫り~」 - 2019.04.29 Mon

個展を企画いただきました。 ありがたいです。


※ 会期終了まで、この記事をブログのトップでご案内し続けられるようにしています。
※ 通常のブログは下方で更新しています。

個展 「安冨洋貴展 ~夜と鉛筆の薫り~」

2019年4月23日(火)~29日(月・祝)  10時~19時30分 (最終日16時閉場)
徳島そごう 5階美術画廊 (徳島市寺島本町西1-5) 
電話番号 088-653-2111

・ 水辺の波紋とクローバー、静かな夜の中に咲く百合や桔梗、薔薇などを描きました作品を、約15点、展観いたします。 鳴門の渦潮、眉山など徳島県の風景も描きました。
透き通る静寂を、鉛筆で描き留めました。 永遠に続く夜の世界を、ご高覧ください。

・ 私は、4月26日(金)の14時30分~19時30分、 27日(土)の終日、 28日(日)の終日、 画廊に居る予定です 。 お声をかけていただければ嬉しいです。

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(DM画像面)

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(DM宛名面・紹介文)
※ 作家投函用のため企業ロゴ不掲載バージョン

「薔薇festa」(京都タカシマヤ)初日は - 2019.04.23 Tue

ブログトップでご案内しています、「薔薇festa」(京都タカシマヤ・5月1日~7日)。 
こちらの展覧会の初日は・・・・、そう、5月1日は令和の「改元初日」。 まったくの偶然かもしれませんが、こういう偶然にも目が留まってしまします。

ところで、元号と西暦の換算、これが個人的に苦手で、昭和生まれというのに昭和⇔西暦も、一度自身の生年を頭に思い浮かべてから足し算していました。
そんな折、東京新聞のウェブサイトに便利な記事が載っていました(こちら)。以下転載です。

令和の場合、西暦の下2桁から18を引けば令和の年になる。18は「018(れいわ)」と語呂合わせをすれば覚えやすい。
例えば西暦2020年の場合は18を引けば令和2年となる。 逆に令和2年に18を足せば、西暦2020年になる。

昭和の場合、西暦の下2桁から25を引いた値が昭和になる。 反対に昭和に25を足すと西暦の下2桁になる。
平成の場合、西暦に12を足した下2桁が平成に。 反対に平成から12を引いた値に2000を足すと西暦になる。

十粋会(@徳島そごう6階催事会場) - 2019.04.21 Sun

今日までの3日間、そごう西武外商専用の催し会「十粋会」のため徳島そごうに来ていました。毎日、特にお昼頃から夕方にかけて多くのお客様に作品を見ていただきました。
お客様やそごうのスタッフさん、画廊DのUさんとお話しをする中で、今後の展開など学ぶ事が多く、本当に刺激的な毎日でした。

明後日からは同じ徳島そごうの5階美術画廊で個展が始まります。こちらも会期中の26日(金)~28日(日)、在廊します。(26日は14:30~19:30、27日と28日は終日在廊。) 



余談・ホテルで描くために3号のパネルを持って行っていたのですが、夜は毎日それを描いていました。

新年度 - 2019.04.19 Fri

新年度になり、開講しています講座にも新しい生徒さんが増えていて、大変ありがたいです。
とは言え、講座によって受講者数に偏りがあり、特に金曜日のNHK文化センター高松での講座(「楽しむデッサン・鉛筆画」  第1・3金曜日 10時~13時) は、まだまだ余裕がございます。

開講中の講座はこちらに記しています。
これまで通われている生徒さん同様に、新しい生徒さんへも丁寧に指導したいです。

何度個展をしても - 2019.04.17 Wed

徳島新聞カルチャーでの仕事でした。 前回は初回授業日で画板など持っていく備品が多かった事もあり車で行きましたが、今日からは高速バス。NHK文化センター徳島の頃は午前中のクラスがあったのですが、今は統合して午後の2クラスのみです。

授業前に徳島そごうへ行き、3号の画を2点お預かり頂きました。美術画廊ではちょうど那波多目巧一先生の個展が催されていました。
下の画像は画廊の前の案内板。次回予告の欄に私の個展(23日~29日)が記されています。
何度個展をしても、雑誌や新聞に載っても、自分の事が活字になっているのを見ますと、妙にドキドキします。

勝負師春斗 - 2019.04.14 Sun

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「平成最後の、第79回皐月賞!」(春斗・談)

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「ダノンキングリー!」(春斗・談)

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「始まったー!」(春斗・談)

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「まともに見ていられないよ・・・・。」(春斗・談)

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「そのまま、そのまま、差せー!」(春斗・祈)

結果・・・・・、勝ちました。
と言っても単勝1.7倍の本命馬・サートゥルナーリアを1本(1,000円)のみ(ダノンキングリーは最初から買っていません・笑)。 この買い方でこれまでも何度か勝っています。


「無駄なく、手堅く。【好き】と【勝負】は違うのだよ・・・・。」(勝負師春斗・談)

夜の雨はキラキラと - 2019.04.13 Sat

3号サイズ(273×220mm)で、透明ビニール傘とそれが水溜まりに映り込んだ様を描いています。
傘を描く時その傘の状態は、通常の向きでに置いたり、逆さまにしたり、何かと組み合わせたりと、色々するのですが、多くは翼を全開に開いています。
それが今回は半開き。 半開き状態の傘は過去においても2枚しか描いてなくて、今描いている物で3枚目です。

半開きにすると、ビニールの翼は波打つ透明な曲面となります。 幾重にも優美に重なる翼を透かして、夜の雨がキラキラと輝いています。

京都へ - 2019.04.11 Thu

昨日から1泊2日で京都へ行きました。高松を8時前に出発した時はあいにくの雨。神戸辺りでは嵐かと思うほど横殴りの風雨でしたが、京都に着く頃には大分止んで小雨くらいになっていました。

先ずは美術学校時代の恩師・木村先生ご夫妻の2人展(ギャラリーa)へ。昨夏のヴェネツィアでのスケッチを大量に出品されていました。
筆さばきが本当に闊達で、限られた手数の中にも息をのむような作品が何点もありました。 
特に人物のシルエットが入った画には、風景画(区切られた空間)の中に人物の占める意味、さりげない同居のさせ方など、今後試したい事を見た想いでした。

お二人の作品を見るのとお話を聞くのに熱中し過ぎて、会場を撮影し忘れていました。せめてDMの画像を掲載します。

ギャラリーaのフェイスブック(こちら)の、3月30日の記事に、作品や会場の画像があります。

また、ギャラリーaの在る辺りは古い民芸品のお店が多く、グランピエ 丁子屋など入りました。
その後、寺町通りを南下しながらギャラリーヒルゲートでの独立美術協会の3人展など見ました。

京都駅近くのホテルに泊まりますと、海外からの方が多いのでは、と思うほど。
そして今日は、昨日とは打って代わって晴天。

先斗町の京料理 眺河へ。
鴨川に面したそのお店には、外に迫り出したこたつ席もありました。 当然、そこをお願いしました(笑)。




昨日の雨の影響で川の水は濁っていましたが、対岸の桜を見ることが出来ました。 川辺に来る鳥は、鷺も鳩も鳶(笑)も、異常に人慣れしていました。

京都高島屋へ行き、日本画グループ「星辰(せいしん)」を見ました。岩崎絵里、大野俊明、田島周吾、林孝二(敬称略)など、私の好む繊細、茫洋、華、スタイリッシュにあふれた表現で、大作が多く見ごたえがありました。
こちらでは一昨年個展を企画いただきましたし、来月はグループ展「薔薇 Festa」(5月1日~7日)でお世話になります。スタッフさんとお話しできました。
7階グランドホールでの「生誕100年 堀 文子追悼展 -旅人の記憶-」へ。箔や金泥を背にした花や鳥や蝶の生命力に圧倒される思いでした。

その後、錦市場へ。





それにしても京都の町ではどこも、海外からの方が多いのでは、と思うほどでした。
刺激を得て、明日からの制作に生かしたいです。

事前の、そして普段から - 2019.04.09 Tue

3号サイズで描いています柳のある水辺の画を、描き終えました。明日から1泊2日で京都へ行きますので、それまでに完成できて良かったです。

これを描いている間、アトリエの壁には以前描きました8号の風景画を掛けていました。眺めている内に、内容を一部変更した方が、画のテーマ的に向いていると思う案が浮かんでいました。 なのでこの件もしました。
数日前に下絵を作っていましたが、思いの外スムーズに出来たのも良かったです。
事前の、そして普段から、イメージを強くしておくと、実践との差が埋まるようです。

怒りがぶり返すお年頃(笑) - 2019.04.07 Sun

昼寝中・・・・


「おーい、春斗」


はっ!


・・・・、 用事がないなら呼ぶなよな・・・・。 (春斗・思)


もう一度寝ようかな・・・・


やっぱり許さん!

DM準備 - 2019.04.05 Fri

制作の傍ら、ブログトップで紹介しています個展(徳島そごう・4月23日~29日)のDMを送るため、封筒に宛名を書いたり、プリントアウトした便箋へ一筆書いたりしました。
会場が徳島なので、お出ししますのは関西以西在住の方を中心にしました。
便箋には毎回手書きでの一筆を添えているのですが、今回、半数くらいの方へは、本文とはフォントと色を変えた活字で印刷しました。 明日か明後日に投函します。

制作では柳の垂れた水辺を描いています。以前一度描いたことのある題材です。
群れる柳の葉、水面とそれを透して見える川底など、これで描き方を実践した事柄も多く、思い出深い題材です。

選抜高校野球 - 2019.04.03 Wed

春の選抜高校野球で、東邦高校が優勝しました。 私がお世話になっております画廊Tこと、東邦アートと同じ名前。 
東邦高校は愛知県で、東邦アートは東京。当然2つの間には何の関係もないのですが、こんな偶然も追い風にしたい想いです。

東邦高校は平成になって最初の選抜優勝校ですが、これで平成最後の選抜優勝校にもなりました。


「00」 - 2019.04.01 Mon

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だとよ。(©石野卓球・笑)

平成に変わったときは、特に何も感じることが無いくらい、普通だ、と思ったことを覚えています。
しかし今回の「令和」。個人的にはクールで格好いいな、と思いました。 
「れいわ」から、「00」とイメージ変換もでき、「0(出発)」と共に「∞(無限大)」。何だか新しいスタートを感じさせてくれます。

鉛筆デッサン学習会 (四国クラブ) - 2019.03.31 Sun

京都造形芸術大学通信教育部に通う四国在住の任意団体、四国クラブからの依頼で、鉛筆デッサン学習会の講師をさせて頂きました。 
題目は「写真のように描いてみよう -マグカップ-」。 
マグカップの写真コピーから輪郭線をケント紙にトレースダウンし、それを立体的に見えるように表すべく鉛筆で陰影をつけます。 特に、面が変化する事で、その面に光が当たる割合(=陰る割合)が変わる事、それをトーンの濃淡で表現し平面上の画が立体的に見える、という事を重点的にレクチャーしました。
また、本格的に作品制作をしようとしている美術大学生が対象という事もあり、目的の曖昧な機械的な描写ではなく、表現(作者の意図を盛り込んだ制作)へ昇華する話などもしました。 デッサンも、対象の立体感や質感、構造等を表現するという意図を盛り込んだ表現と思っています。

ご参加された皆さんのおかげで、滞りなく進む事が出来ました。 ありがとうございました。
皆さんの描く姿勢を通して、画に対する熱心さが伝わってきました。
四国クラブの今後のご盛会をお祈り致します。 またお力になれる事がありましたら、お声をかけて頂ければ幸いです。







香川県文化芸術新人賞展に向けての準備 - 2019.03.28 Thu

1年後に企画いただいています香川県文化芸術新人賞展に向けて、徐々に準備を始めました。
展覧会には25~30点の作品を展示する予定ですが、その内の15点ほどは、これまでお客様にお買い上げ頂いた作品をお借りして展示し、私の現在のみならず、これまでの画業も通して見る事の出来る構成にしたいと思っています。

早速、借用依頼書の草案と、今のところ考えています出品プランを作り、県立ミュージアムのTさんと画廊TのMさんへメールしました。
早速、難問にも当たっていますが(苦笑)、郷里でこの規模の展覧会が出来るなんて、なかなか無い事と思います。何とか擦り合わせ纏めたいと思います。

新しいアイディアに挑む勇気と余裕 - 2019.03.26 Tue

3号(273×273mm)でバカラグラスに活けたバラを描いています。
これまで3号サイズの画面でしたら、花は2~4輪で描くことが多いのですが、今回は10輪。
構成とサイズが同じの、カーネーションの画も描いていますが、こちらは、それ以上の花の数を入れようとしています。
画面が途端に華やかになりました。 その分、描き込みが大変かとも思っていましたら、描く前に思っていたよりは次々と描けています。直近にかいた薔薇の小品もそうでした。

やはり今月半ばまで描いていました渦潮の画、これが大きさも15号(652×652mm)ありましたし、闇の中での透明感、画面に渦巻く動的な力など、描き与えたい物に振り回されるのを何とか制御しようと、気を使いまくって描いていたので、花の気品や規則的な構造美は、描いていて物静かに集中できます。

大きな画面や、これまで描いたことのない新たな対象を描きますと、普段感じ難い「振り回される感」が新鮮です。 こういった体感を経ますと、新しいアイディアも湧きますし、何よりもそれに挑む勇気と余裕が生じるのが、嬉しいです。

引っ越し季節 - 2019.03.24 Sun

3月も後半になりますと街のあちらこちらで引っ越しのトラックが停まっているのを見かけます。 アトリエの向かいのマンションはファミリー向けで、毎週末大きなトラックが何台も停まって作業しています。
アトリエのありますマンションも、24戸も入っているのですから私が知らないだけで転居があると思います。


そんな最中、自宅の斜向かいの空き家が遂に片付けを始めました。こちらは転居ではなく処分。 古い一軒家ながら最近まで生活していた所から運び出すのですから、家具も多いらしく、作業が始まって今日で3日目ですがまだ終わらなさそうです。

画を描く前段階/ブルースクリーン - 2019.03.22 Fri

サムホールサイズで描いています薔薇の画は最終盤。 先日まで描いていました15号と比べますと全体が一気に見渡せ、画面内での抑えどころも、シンプルに感じられます。
次に3号サイズで薔薇や風景を何枚か描きます。 画を描く前段階として、アイデアスケッチと写真取材を行います。
どちらが先となるかはその画によるのですが、違いや不自由は特に感じていません。今回も薔薇はスケッチが先でしたし、風景は取材が先になりました。

アトリエには上述の下絵をつくったりメールを打ったりする仕事用のデスクトップと、イーゼル横のノートパソコンがあります。
今日描いていますと、イーゼル横のノートパソコンの画面が急に青くなり、「問題が発生したため PC を再起動する必要があります」というメッセージ。
暫くそのままにしておきますと自動的に再起動されましたが、再び画面が青くなり同じメッセージが出てきました。
タブレットで検索しますと、ブルースクリーンと呼ばれる無限ループするエラー画面だそうで、割りと厄介な症状のようです。
原因や解決方法もいくつか載っていて、「部品の劣化が原因。取り換えが必要」という物も。アトリエで使っていますノートパソコン(ウィンドウズ7を10にアップデート)は、私が20歳代の頃から使っている年代物ですし、あり得る話です。
そんな中、「強制終了させた後、パソコンに繋がっているコードやケーブルを一度全部外し放電させる」という簡単な物がありました。結局その方法を採り、1時間ほど何もしないで再び起動させますと、何もなかったように立ち上がりました。

NHK文化センター徳島最終日/徳島新聞カルチャー - 2019.03.20 Wed

長く勤めておりましたNHK文化センター徳島ですが、3月末をもって徳島校そのものが閉鎖する事となり、本日が最後の授業となりました。
下の画像は、先日の教室展で生徒さんからいただきました鉢植えのデンファレ。 
教室展終了後10日間ほどNHK文化センター徳島の受付に置かせて頂いていましたが、本日持ち帰り、アトリエに飾りました。また画に描きたいと思います。

私の講座は4月から、徳島新聞カルチャー(そごう校・阿波おどり会館教室)へ移管します。(詳細はこちら
引き続き、徳島でも講座を持たせてもらえる事を、たいへん幸せに思います。

受講会場 徳島新聞カルチャー(そごう校・阿波おどり会館教室) 
お問合せ・お申込み 088-611-3355
講座名  鉛筆画・水彩画 ~デッサンの基本から~(A/B)
講師   安冨 洋貴 (画家、日本美術家連盟会員) 
日時   第1・3 水 (A)13:00~15:00 (B)14:00~16:00
月額   4,000円   教材費別途
持ち物  鉛筆(2B~2H各1本)・練り消しゴム・羽根ほうき(幅5~10㎝程の刷毛や製図ブラシも可)
     ※ 画用紙(4つ切りケント紙)は、教室にて講師より1枚80円で販売いたします。

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プロフィール 

安冨 洋貴 (ヤストミ ヒロキ)

Author:安冨 洋貴 (ヤストミ ヒロキ)
★ 画家・日本美術家連盟会員
夜の心象光景を鉛筆で描いています。 下の「カテゴリ Category」に、略歴、作品画像など詳しく在ります。

★ 作品のご用命、お問い合わせは、下の「メールフォーム」、または
東邦アート株式会社(03-5733-5377 http://www.tohoart.com/)へ、お願いいたします。


【フォンテーヌ絵画教室・開講日】
4月9日 (火) ※第2火
4月30日 (火) ※第5火
5月7日 (火)
5月21日 (火)
6月4日 (火)
6月18日 (火)
香川県高松市鍛冶屋町1-2 榊原ビル2階 ギャラリー ラ・フォンテーヌ
(上記の日の、10:00~12:00)
ご見学、1日体験受講もございます。
詳細は↓こちら↓。
http://hirokiyasutomi.blog111.fc2.
com/blog-entry-2192.html 


■ 個展
4月23日~29日
徳島そごう 5階美術画廊
(徳島市寺島本町西1-5
電話 088-653-2111)

■ 薔薇 Festa
5月1日~7日
京都タカシマヤ 6階美術画廊
(京都市下京区四条通河原町西入真町
電話 075-221-8811)

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