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2011-02

深夜の、you tube - 2011.02.28 Mon

昨夜から今朝にかけて、you tubeをかけながら制作していました。
「めぞん一刻」。作品自体も想い入れの深いものなのですが、この作品を見て実感を伴って思うのは、物語の舞台となっている建物です。

 私は高校卒業後すぐに関西に来たものの、美術学校に入学するまで空白の1年がありまして、その1年間、全くこのような建物に住んでいました。 
すなわち、建物の内外へ通じる玄関は1つ、入居者全員用の大きな靴箱、フロ無し、トイレ共同、木造で薄い壁。 唯一違っていたのは同居の管理人さんが響子さんのような人ではなく、どちらかと言うと物語終盤で新潟から上京してくる五代くんのおばあちゃんみたいな、元気なおばあさんでした。 ちなみに私は2階建ての2階、9号室でした。 
ワンルームの綺麗なアパートやマンションがあるということを知るのは、もう少し後でした。


「めぞん一刻」の後は、 夏目漱石の「こころ」、「それから」、「三四郎」、 ドストエフスキーの「悪霊」、「白痴」、「罪と罰」 の朗読をかけっ放しにしていました。
こういう耽美的な世界、大好きです。

故郷・香川の県民性や生活のこと - 2011.02.27 Sun

3月2日から始まる故郷香川の百貨店での個展。 特色の薄い地味な県なので香川の事は余りご存知じゃない方も多いと思います。(過去の日記にも書きましたが私はこの何色でもない透明なイメージが大好きです。)
香川の県民性や生活のことを紹介しているサイトがありました。以下、こちらからの抜粋です。

堅実で勤勉な県民性です。
四国四県の県民性のお話。諸説ありますが、道端で一万円札を拾うと高知県民は飲みに行き、徳島県民は商売に活かす。愛媛県民は買物をして、香川県民は貯金すると言われています。堅実で勤勉。一見取っつきにくい感じですが、仲良くなると長く「丁寧なおつき合い」が可能です。少々シャイな人が多いですが、自分からからどんどん話しかけてみましょう。

ほどほど都会、ほどほど田舎。
香川県では、テレビの東京キー局全てが見られます(一部地域を除く)。CMや放送時間が違ったりしますが、最先端の情報は豊富です。しかし、地下鉄や夕刊はありません。県内は全国でも有数の大型ショッピングセンター激戦区で、デパートも二つあります。地元のスーパーや「産直市」では驚くほど新鮮な「地の魚や野菜」を買えます。県庁所在地の高松市は行政の出先機関や大企業の支店が多く、「支店経済のまち」としても有名。


・・・・ 他県の人からはシャイと言いますか、それが一見冷たい印象と映る事もあるようです。また、「讃岐の着倒れ」 という言葉がありますが、着飾る傾向です。 先端の情報を比較的容易にキャッチできる環境にあり、周囲を気にする性格なのが、冒頭の独自性の薄さにも繋がっているのでは、と思います。
しかしくたびれた田舎ではなく適度に張りのある「地方の都会」 という意識、これぞ高松の心意気です。
戯画にするとこちらのページのイメージでしょうか。 (サイト全体はこちら。他の都道府県のキャラや四国キャラの漫画での説明も充実しています。)

香川県や県都・高松市自体の詳細はウィキペディアでの香川県高松市高松市の経済、あたりをお読みいただければ、と。

1月の川西の寒空の下 - 2011.02.26 Sat

昼間、友人Fさんと少しお電話しました。
1月9日から書いていますこのブログの、開設までお手伝いくださった方で、私が高校を卒業後関西に来て以来、ずっと絶えることのない友人です。

Fさんは以前から、「安冨はブログやらないの?」と再三訊いていました。その度に私は「やりたいんだけど、その内にね。」と返事を繰り返してばかりいました。 このようなやり取りは10回くらいあったでしょうか。
そして1月9日の昼、電話に出ると「Fだけど、今からブログ開設に行ってもいい?」 私:「うーん、良いよ。お願い。」
1時間もせぬ内に、Fさんは私の自宅最寄りの川西能勢口駅まで来てくれました。 上下迷彩服で。 ワイン片手に。

そして丁寧に指導してくださり、2、3時間ほどでブログ開設に至りました。 とてもありがたいです。

F:「じゃワイン開けるからコルク抜き貸して。」
私:「そんなのないよ。」
F:「・・・・・え?」
昨日の日記の内容に反して、私は普段ほとんど飲酒しませんので家にコルク抜きなどありません。
コルク抜きを買うために2人で、徒歩300mの100円ショップに行きました。 何故かワインを持ったまま。
コルク抜き購入後、100円ショップの駐車場で栓を抜きました。

1月の川西の寒空の下、30歳を過ぎてなお19歳の頃とあまり変わりない付き合いが出来ている、これはこれで良いのかも、と思いました。

原体験/「憧れ」 を描き続けている - 2011.02.24 Thu

今も、あまり自分自身の内からビジョンが沸いて来る方ではなく、「描き留めておきたい」と憧れるものや、制作の発端は自身の外にあります。外界には刺激的なことが溢れています。 普段は家の中にいることが多く、たまに外に出るという感じなので余計に外からの刺激をキャッチし易いのかもしれません。

これは自作のことを「自画像」や自分の「分身」などと思えなくて、「憧れ」 を描き続けていることとも関係していると思います。


絵画を描いている人の多くは、幼少期より夢中で描き、遊びの中にそれが自然と存在していたと思います。
そのような人の多くは、自身の空想しているものや眼前の対象物を描きなぐった経験があるかと思います。が、私の場合、専ら既存のコミックやポスターを傍らに模写することに夢中でした。オリジナル作品を描くのではなく、模写。 描き写すことで、あたかも自分がその作品を描いたかのような錯覚になり、妙な高揚感が味わえたのを覚えています。 その内、漫画雑誌の中の1キャラクターの1ポーズのみを描くという事だけに飽き足らず、一話丸々、コマ割り、セリフ、ページ隅の広告に至るまで、全てを写し取りたいという欲求に駆られ、何ヶ月もかけてそれを実現した時には、得も言われぬ興奮を覚えました。

現在、制作には写真を参考に使うのですが、こういった原体験からか、私は平面上でのイメージである写真を元に平面である絵画を描くことへは抵抗をほとんど覚えませんでした。
このことはよく話のネタになるところですが、本当に全く当たり前にやっていたことで、勿論当時、その様な事を意識しながらやっているはずも無く、ましてや、勉強の為になどという考えも無いままに、楽しくて、自然とこの描き方を選択し、夢中でやっていた日常の中での遊びでした。
こうした志向は、高校時代、ボッティチェルリの画集の全ページをコンテで写し取るということに繋がります。

今のような画風になる前は、いろいろな描き方で描いていました。
高校時代より、伊牟田経正さんや山本文彦さん、川村悦子さんの静謐で写実的な描画表現に強く魅了され、作品を模写をしたり、その一部を参考にしたりしました。
一方で渡辺恂三さん、黒崎彰さん、のシックかつ鮮やかな色彩のコントラストにも憧れ、こちらも模写しました。 黒崎さんの作品は木版画ですが、何故かクレヨンで模写しました。
ワイエス風、ホッパー風、マグリット風、ラッセン風、の作品も描きました。
このように書き挙げますと、如何に気の多い10代後半から20代前半だったのか伺え、恥ずかしくなります。その時々で格好良いと思った物をとにかく描いておきたかったのだと思います。

「お気に入りの場所」を見つけることに、自作のコンセプトを思う - 2011.02.23 Wed

美術館では企画展も良いのですが、個人的には常設展を見るのが好きです。
その美術館のコレクションしようとしているモノの方向や意思が見えますし、企画展の会場に比べると観客が少ないので、良いものが静かに、焦らされることなく落ち着いて見られます。

経営的には流行にマッチするために流動的であることも大切なのですが、ずっとそこに在って、知らず知らずの内にその存在が、市民の美意識や価値観の基準を育んでいる、このことが文化だと思います。
他にも植物園や動物園、水族館、映画館、寄席、劇場、スポーツチーム、全てを同一に扱うことは出来ませんが、地域に根付き、いつも市民の心の一部に在り、いつ行っても何かやっているというのがいいなあ、と思います。

ショウビジネスなどと大掛かりにすると途端につまらなくなることが多くあります。そういう大上段に立ち完全に非日常を味あわせてくれるものは勿論必要ですが、日常の中にもそれに近いものを取り込める物はたくさんあると思います。 前者が生活の張りやエンターテイメントだとしたら、後者は安らぎ、でしょうか。(両方を提供して選べるという状態が良い。絶やさないことが肝要。)
上記のような施設以外にもカフェや公園など何か、いつでも拠れる 「お気に入りの場所」を見つけることが出来たら、もっと人生に自信と余裕を持って朗らかに生きていける。

・・・・これって私の制作コンセプトそのまんまじゃないか。

普通電車の駅ホームに立って - 2011.02.22 Tue

川西市には阪急の川西能勢口駅以外に、JRの川西池田駅があり、目的によって使い分けます。

JR三ノ宮(神戸)方面へ向かうには尼崎駅で一度乗り換えるのですが、今日は時刻が早すぎて新快速はまだ走っておらず普通列車で三ノ宮へ行きました。
尼崎駅の普通列車のホームに立つのは姫路の美大受験予備校に勤めていた時以来かも、と懐かしくなりました。

僅か3年間ですが、こちらで指導を通して、また先輩講師から学んだことは現在私が美術大学等で教える際の基礎になっています。
 

髪を切る日 - 2011.02.21 Mon

昨日のブログに書きました通り、髪を切りました。
おかげでサッパリしました。

画廊スタッフさんに伺いました明日の集合時間から、最寄り駅の出発時間と起床時刻を計算したところ、明朝はおそらく5時30分くらいに起きることになりそうです。
早く寝ます。


余談・ 今日のブログのタイトルは、昔好きだった或る歌手の歌のタイトルですが、偶然思い出しただけです。詞の内容と今の心境がリンクしてる、ということもありません。(笑)。
少し暗いのですが、やっぱり良い作品だなぁ、と思います。

まだ続いてたメール - 2011.02.20 Sun

今日は朝からノンストップで制作しました。 集中していると気付かぬ内に空腹と肩の消耗が激しく、夕方5時にリタイアです。意識してリラックスする瞬間を挟みながらですと夜中まで仕事は続けられるのですが、それも無しの場合このようなものです。

昨日のブログに書きました画廊とのメール、その件は終えたのですが、その直後に別の案件のメールが来ていたようで、作品(今回の個展に出品するのとは別件)の運搬に関わることなので少し気になります。

火曜日には高松のマスコミ数社へご挨拶に伺うので髪を切ろうと思いながら、結局行けませんでした。
明日は月曜日なので毎回切ってもらっている美容院はお休みですが、探せば川西市で一店くらい開いていると思います。知らないお店に行くのは不安ですが(主に料金が)、行っておいた方が良いでしょうから、今からネットで探します。

打ち合わせメール、お返事メール - 2011.02.19 Sat

個展に伴う件で、先日より画廊スタッフさんと打ち合わせのメールを数回繰り返していましたが、本日纏まりました。
画像を伴うことなので、電話よりもメールの方が伝わり易いです。

DMを受け取られた方からのお返事のメールも幾つかいただきました。
京都のNさん(デザイナー。元・サントリーデザイン部勤務)からは、ご自身は行けないかもしれないけど高松のご友人へご紹介してくださる、とのことで、大変ありがたく思います。

来週明けには高松のマスコミ数社へ、ご挨拶に伺います。
皆様に支えられていることに改めて感謝いたします。

4号の調整と0号の下描き - 2011.02.18 Fri

NHK文化センターの仕事から帰宅後、制作中の4号の全体調整をようやく終えました。私は画面を部分ごとに仕上げていくので、一旦、画面全体を描き終えた後でこの作業をします。

制作に着手する随分前から、心の中に巣くっていた或る光景。 調整段階に入り、眼前の画面が徐々にそれに向かっていく様は描いていてワクワクします。 しかし今回はこのパートに、殊のほか時間がかかりました。描いている途中で迷いが出始めたというのではなく、その想っている光景の、近くには到達しているのにピッタリはまる点になかなか到着しない、と言えばいいのでしょうか。
ここで焦って当初のテーマを見失ったり、また中途で妥協したりするのではなく、一旦頭を冷やして、時間がかかってもやりきる、と冷静になれてよかった。そのようなアホな経験は過去何回もしていて、その度に悔しさと後ろめたさを痛感します。 その経験が現在の判断や感情をコントロールする際の基礎になっているのでしょうけども、出来れば出逢いたくない経験です。

頭を冷やしている間、事前に作っていた下絵を元に次作(0号)の下描きを少しでも進めておこうと思っていたのですが、気付くとその仕事はすっかり終わっていました。

DM画像を追記。/メンクイ - 2011.02.17 Thu

現在ブログのトップで紹介しています個展のご案内記事に、「・ DMの画像、紹介文はこちらです。」 を追記いたしました。


このところは、冷凍そばをよく食します。鴨の風味らしいのですが美味しいです。
 私の故郷、香川県はうどんが有名ですが、私自身はうどんに限らず麺類大好きです。

2011021414590000-1.jpg

Fさん - 2011.02.16 Wed

京都での個展の時には毎回ご来廊くださっています方に、Fさん(ブログ開設までお手伝いくださったFさん、美術学校でのクラスメイトのFさんとも別の方)という方がいます。

京都市立芸術大で日本画を学ばれたFさんの作品を以前拝見したことがあります。描かれているのは家族や恋人が互いを擁護しあう関係のような絵なのですが、描かれた人物のフォルムを一目見て高山辰雄さんが好きなんだろうなあ、と思いました。Fさんに聞くとやはり影響を受けたそうです。

この度、Fさんのブログ「美鳥 絵かき歌」 をリンクしました。 家庭の中で絵を描き続ける工夫など、興味深いです。


こうしてみると私の知り合い、「イニシャルF」さん多いなあ。
今後、高校から続いている友人のFさんも、ブログに登場するかもしれません。 そういえば高校3年間の担任はF先生、美術の先生もF先生(担任とは別の先生)でした。しかも前述の3名含めてこの6名、頭文字は同じですが苗字全体は一人も被っていません。

ずっとこの場所で - 2011.02.15 Tue

本日、個展のDMを発送いたしました。
今回のDMは通常の葉書大のもので、便箋を添えた封筒の形でお出ししても料金は80円切手で大丈夫ですので郵送にしました。切手は記念切手にします。
一方、厚みのあるものやA4サイズくらいの大きなものを送る際は、ヤマト運輸のメール便を使います。

家から徒歩30秒の所にヤマト運輸の取り扱いをしているお店があるのでので助かります。家族でされている小さなお店なので、お店の方ともすっかり顔馴染みです。
米屋であり、酒屋であり、クリーニングもやり、ヤマト運輸の取り扱いもやっているこのお店。 下に外観の画像を載せましたが、驚くべきはその壁に掲げられたサイン、 「SINCE 1951」 。

半世紀以上、この場所で業務を続けています。 お店の方に伺うと、お米が配給制だった時のお話を聞くことができました。


余談ですが、下の画像で見切れている右にチェリオの、左にダイドーの自動販売機があります。 このご時世の元、両者とも500mlの商品ですら100円で販売しています。 またダイドーのそれにはスロットが付いているのですが、昨年末当たり、1本おまけして貰いました。

2011021510460001-1.jpg

個展DMに添える便箋と文章 - 2011.02.13 Sun

今日は終日、個展のDMに添える便箋の文章を書いたり、宛名を書いたりしました。
ご案内は画廊からもお出ししていただいていますが、私からも差し出します。 文章を考え、便箋を選ぶのは楽しいです。

このブログを始める以前も、5年ほど前から手書きで日記を書いていましたが、ブログを始めて文章の管理がより便利になりました。
以前ブログで書きました文章に、最近の夜への想いを書いている、と思えた部分がありましたので、その部分はそのまま今回便箋に書きました。

こういった作業は、準備する時間が短いと大変ですので、事前に少しずつ準備しておくようにしています。 締め切り前に焦りは禁物です。 (実はまだ終わっていませんで、今も作業途中です。)

タイトルのできるまで - 2011.02.12 Sat

このところは4号の作品を描いています。 この作品は今回の個展のメインとなる大作の、構図の一部を使った小品バージョンです。(来週にはDMの画像も公開いたします。) こういう同じような作品を、要素を変えながら複数枚かく仕事は、案外苦にならずむしろ好きです。惰性にならないように、と気持ちを張っておけます。

今日は、先日描き終えましたサムホールの作品のタイトルを決めました。 
タイトルが決まっていく工程は(毎回そうなのですが)、作品を描く前にも予めその作品に込めたい雰囲気のようなものはイメージ出来ているのですが、それにふさわしい言葉、それが何なのかがこの時点では見えないのです。 描いている途中、または描き終えた後で、「そうかこの作品にはこういうことが込められていたのか」と気付かされます。

アトリエの壁一面には、思い付いた絵のエスキス(とも言えないほど簡単な落描き)を5×8㎝くらいの小さな紙に描き貼っていますが、それと同様に自作の世界観にふさわしいフレーズやタイトル案を思い付いたり出会った時、メモ帳に記し残しています。
しかしタイトルや次回作の構図を考える際、いちいちメモ帳またはエスキスにかいてあるものに当てはめることは無く、それらの存在は普段考えていることの自己確認であり、新たに何かを考える時の叩き台です。

単純に見える作品タイトルや、展覧会タイトルも、そこに行き着くまでは頭の中を練り回ります。
このブログページのタイトル、このような単純なものでも決めるまで結構長い時間がかかってしまいます。一旦公開した記事を後日、加筆修正することも多々あります。
その一方、絵の構図は割りと直感で決めます。 私の場合、途中で方向転換したり練ると失敗するようで、第一印象で決めたものを採用することが多いです。

 - 2011.02.11 Fri

事前の天気予報通り、今日は朝から雪でした。 
幸い私の家の周りは大した量ではありませんでした。 昨日の日記に書きました、以前住んでいた長屋のあたりは急な坂が多いので積ってスリップしたら大変です。 
今住んでる家の前は、当時のそれとは比べものにならないくらい緩やかながら、坂道になっています。それでも昨年末、スリップしかけました。

気温が低い中、風だけが強く吹いてる状態よりも、そこに雪が降り始めた方が寒さを感じにくくなるのは私だけでしょうか。

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プロフィール 

安冨 洋貴 (ヤストミ ヒロキ)

Author:安冨 洋貴 (ヤストミ ヒロキ)
★ 夜の心象光景を鉛筆で描いています。 下の「カテゴリ Category」に、略歴、作品画像など詳しく在ります。

★ 作品のご用命、お問い合わせは、下の「メールフォーム」、または
東邦アート株式会社(03-5733-5377 http://www.tohoart.com/)へ、お願いいたします。


【ボランチ絵画教室・開講日】
11月7日(火)
11月28日(火)※第4週
12月5日(火)
12月19日(火)
1月16日(火)
1月30日(火)※第5週
香川県高松市天神前7-19 2階
ギャラリー ボランチ
http://hirokiyasutomi.blog111.fc2.
com/blog-entry-1999.html


【これからの出品予定】
■ 第5回 エトワールブリヤント展
11月10日(金)~21日(火)
画廊大千
(大阪市中央区道修町2-5-14
電話 06-6201-1337)

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