topimage

2011-10

同じように描く - 2011.10.31 Mon

昨日からの事務作業も一段落し、制作していました。 左端の椅子を描き終え、中央の椅子に着手しました。
シンメトリーの構図なので、座面や背もたれ高さを全て揃えます。 下絵や荒描きの段階で一度計っているのですが、毎回気になって計ってしまいます。 

こういう、左右対称に並んだ椅子を正面から見た構図、というのは、これまで何度も描いたテーマです。
同じような絵を描いていても、不思議と飽きませんし楽しいです。

個人的には人為的ではなくても、自然に左右対称になった構図、というのは見ていて収まり良く思います。

昨夜のFさん/画廊スタッフと出品作家と。 - 2011.10.29 Sat

昨日は画廊大千での在廊の後、革靴の状態で御堂筋 (大阪市の中心を走る大きな道路)を走って、美術学校同期のFさんの個展を見に画廊Oへ。画廊へ着くと、Fさんが在廊していました。そして美術学校の先輩・Mさん、同期・Sさん、Fさんの生徒さんが3名おられました。
Fさんのドローイングに対する執念は凄まじい物があり、壁面にタブロー(絵画作品)を展示するだけでなく、今年の1月以降に描いたというドローイングを、段ボール箱いっぱいに持って来ていました。 画廊を出てから、7人で食事に行きました。数年振りに交わす言葉は、学生のころのそれとは違う物でしたが、今を悩み歩む日々の中で見つけ出したそれらは、やはり輝いたものでした。
今朝、Fさんのブログを読むと、昨夜のことが綴られていました。 ありがたいです。

今日は終日、画廊に在廊していました。 学生時代の恩師、K先生が来られて感激しました。出品した今回の作品についてだけではなく、作家として作品を発表し続ける生き方の事や、大学の今昔の話など、短い滞在時間の中で濃密なお話をしていただきました。その後同級生Yさんも来廊。嬉しいです。
今日は出品作家全員が集まる日でした。 閉廊後、画廊の前で皆で記念撮影をしました。 私もグループ展は何度か参加したことがありますが、このような事は初めてで、面白く思いました。 今日が初対面でしたが、写実的・具象表現を研鑽する志を同じくする、という共通項があるからか、皆さんとスムーズに馴染めました。

そして画廊スタッフさんから、出品作家全員に食事をご馳走くださいました。
画廊 (大阪の、所謂キタ=オフィス街)から宗右衛門町 (ミナミ=繁華街)へ、タクシーで行くのですが、道中の御堂筋 (前述の大きな道路。昨日は北上する道程でしたが今回は南下する道程)の道沿いにはグッチやシャネル、スワロフスキー、大丸百貨店など、華やかな建物とイルミネーションの灯された街路樹の様は本当に綺麗で、幻想的でした。
向かったお店は中国料理店でした。中華にありがちなワイルドなイメージのお店ではなく、洗練された感じが印象的でした。

もう一つの表現ツール - 2011.10.28 Fri

NHK文化センター梅田での仕事の後、現在グループ展を企画いただいています画廊大千へ。 在廊していますと、学生時代のクラスメイトNさん、後輩Aさんがご来廊くださいました。

Aさんは以前から具象的な絵画制作をしていましたが、最近ではそれと並行して、映像作品を作り始めました。 そして先日、自身のツイッターの中で、映像というこれまで接してきた絵画とは、異なるメディアでの表現に携わることを通して、絵画のことがより理解できるようになってきた、という趣旨の発言をしていました。
この感覚は私も理解できるところでした。私の場合それは、まさにこのブログという、文章で、想いや日々のことなどを表現することでした。

作品とは、その人の一面のみが表出している物、と思います。 そのこと自体は別に当たり前の事なのですが、表現方法を複数持つと、互いを補い合えるイメージがあり、制作に対して客観的 (或いは俯瞰的)で冷静に取り組めます。 悩み始めてもシンプルな回答が導けるようです。

ここで大切なのは、それがあくまで「表現」であるという事にあると思います。 
 私のことで言えば、ブログは公開ですからそれなりに緊張感も責任も伴っていて、これは作品を表に発表する行為に近いので有効だったのだと思います。 一方、ブログを始める以前、5年ほど続けました手書き日記は、誰にも見せないことを前提にしたもので、単に感情を吐露しただけのものでした。 
これは表現ではないので、制作する私を俯瞰的に見る手助けにはなり得ませんでした。
やはり世間様に対して発表(公開)するものには責任が付きまといます。 それを自覚することで、表現はより磨かれていきます。

ひとまず安心 - 2011.10.27 Thu

現在進めています或る案件について、以前より思っていた事務系統のことを一端全部、責任者へメールしました。 これまでの実情と、そこから将来懸念されることを。
結果、訂正に向けて直ぐに動き始めてくださり、その経過も電話等で随時お知らせくださるようになりました。ひとまず安心です。 

逐一アドバイスくださいましたMさんには、心から感謝申し上げます。 こういったブレーン (とまで行かなくても博識で協力的な相談相手)が居ますと、大変心強いです。

個人事業 - 2011.10.26 Wed

昨日の日記への反響が予想以上に大きく、嬉しいです。 作家は非雇用関係にあるだけに、時には自分の都合を主張してよいと思います。
こんなことを想うのも自身の過去の反省と、特に私よりも若い年代の作家に実際に起こっている、自身のキャパを超えた仕事を引き受けて、結局貫徹できず仕事に穴をあけてしまう、という場面を実際に見ているからです。
多くは経験不足と、一つの画廊しか知らないためにその画廊スタッフ(だけ)が言っていることを、あたかも業界「全体」のテーゼのようにとらえてしまうところにあると思います。

同業種でも会社が違えば仕事の扱い方が違うように、絵の業界も画廊によってその辺り異なるので、色々聞いた上で自身にとって最も都合の良い仕事の引き受け方をすればいいのに、と思うのです。非雇用関係ですから、画廊も一人の作家の将来まで引き受けているわけではない、という極めて当たり前のことに気付くべきなのですが。 そんなことをして先方の心証を悪くしたら・・・、と憂うのでしたら、その性格は個人事業に向いていないと思います。 向いていない仕事を続けるほど辛いことはなく、他にも仕事はあります。 

仕事を続けられるか否かはその人の能力以上に、性格 (と言いますか、性質)が鍵と思います。(私自身、会社勤めをしないのは能力以上に、性質的な不向きを自認しているからです・笑。)

仕事を選ぶ理由 - 2011.10.25 Tue

昨日の日記の上のブロックで、「3号くらいの作品なら描けるかも」 とありますのに、下のブロックで「お渡しできるのは半年後」 とありますのは、締め切りを考慮したうえで、仕事を先着順に行っているからです。
上のブロックの15号は10月半ば、10号は11月半ば、8号、3号は来年1月末、と締め切りがありますので必ずそれまでにやらなくてはなりません。 そして1月末までの間に、今回のものを入れる余裕がないものですから、それ以降に制作することになります。

 私の考え方を細かくかつ厳しいとお思いの方、また仕事を選んでいる場合か、というご意見の方も、多くおられるかと思いますが、作家はこの世にたくさんいて、代わりになる人もたくさんいるだけに、品質を落とすわけにはいかないのです。 時流に乗って、無理な周囲の注文に合わせていてはそれこそ消費されます。

仕事が粗くなると、お客様の期待に沿えなくなる以前に、何のために自分がこの仕事をし、どんな作品を残したいのか、という自己の存在の根本すら揺らぎます。 そして人そのものが粗雑になっていくと思うのです。

なので私は、本当に申し訳ないと思いつつも、現時点での自分の力量を考慮して無理な仕事は、こちらから何らかのご提案をさせていただいたり、場合によってはお断りさせていただくことがあります。 すべては私の力不足が理由ですが、出来ないことを出来ると言うのも無責任と思うのです。
注文と納期を守るのは当然のことですが、それに合わせただけの制作、納品さえしていれば自動的に生き残れるほど、この世界は甘くありません。 予め余裕をもってご注文いただいたければ、最大限、頑張ります。
仕事は決して粗くならず、そして私自身は派手にならず、丁寧に時間を重ねていきたいです。 

白いソファーの新作 - 2011.10.24 Mon

新しく描き始める10号の作品の下絵をつくりました。 3年くらい前に或るデパートで取材しました、白いソファーが3つ並んだ風景の写真が元になっています。 このところ10号前後の制作が続いていますので、30号くらいの大きなものか、3号くらいの小さなものを描きたいところですが、締め切りの関係上こちらを優先します。
しかし先月も締め切りのある15号の前に、8号を先に描き上げていましたので、3号くらいの作品なら描けるかもしれません。

本日、画廊Dを通して作品の注文を引き受けました。大変嬉しいです。 お渡しできるのは半年後になりそうですが、しっかり描きますのでお待ちいただきたく思います。

作業着を新調 - 2011.10.23 Sun

自宅にアトリエ(仕事部屋)を設けていることもあり、家にいる時はほとんど作業着で過ごすのですが、こだわりが一点あります。
必ずベルトを通す、という点です。ジャージーのようなウエストがゴムの物は履きません。
この部屋着ですが、上は半袖Tシャツを基本に、寒暖に応じて、長袖Tシャツ、フリース、ウインドブレーカー、等を足していきます。 
Tシャツはそのまま外出できる物で、仕事・プライベートで区別していないのですが、フリース、ウインドブレーカーは作業専用です。ズボンも作業専用です。 
これら作業専用の物も、元々は外出用として購入し着ていたのですが、傷んだり使用頻度が下がった物を、作業用に格下げして使っています。 

しかしこのところカジュアルで外に出る機会が減ったのか、それとも制作時間が長くなったのか (おそらく両方の理由)、外出用からは格下げするほど傷んだ物が出ず、作業着は作業着として着るにも支障があるくらい傷み、結果、作業着を購入する必要性が出てきました。
作業着のためにわざわざ作業着を買う、というのは初めてのことで、勿体ないなあ、などと思いましたが、ホームセンターで安い物を新調しました。 
安価とは言え、真新しい衣類を着るのは気持ちの良いものです。

スカイプ - 2011.10.20 Thu

未明、Mさんからお電話ありました。
先日私が送った画像ファイルの一部が開かないので、名前をローマ字に変えて再度送ってほしい、と。このようなことは初めてでしたが、試みたところ、無事開けたようで安心しました。
多くの方がファイル名を半角英数字で管理しているのはそういう理由もあってなのか、とようやく知りました。

そんなデジタル音痴な私に、Mさんは続けざまに宣(のたま)われました。
「安冨さんもスカイプやりましょうよ。」
・・・・うーん、その名前くらいは聞いたことがありましたが詳しくは知りません。 少し渋りましたが結局、電話ごしに全部Mさんから教えてもらいながら登録しました。明日(明けて今日)締め切りという案件を抱えて徹夜確定なのに。
登録作業中そのことをMさんに訴えると、「少し強引に言った方が安冨さんも気楽に始められるし、任せていたらいつになるか分からないくらい遅いし。」と。 うーん、見抜かれてます。

電話と体力 - 2011.10.18 Tue

Mさんとお電話で話しました。 このところ話していないなあ、と思っていたらMさんの方からかかってきて、深夜まで長電話となりました。 勤め人なのに大丈夫でしょうか?
そう思っていると電話を切った後の午前3時頃、「今ニューヨーク在住の友人とスカイプで話してます。」とメールがありました。この体力、頼りになります。

制作では、虚空間となる背景と床面となる画面左下の本描きをし、色を整え終わりました。
色面に近い部分の制作では、荒描き(荒いタッチでトーンを分割)→本描き(タッチの目を埋め描き込む)→仕上げ(タッチの方向を整える)、という工程を踏みます。 鉛筆の透明感を生かしながら、重ね塗りすることを意識しています。

刷毛を変更 - 2011.10.16 Sun

吹き付けの作業を行いました。 今回から下塗りで使う刷毛を変えました。

新しいそれは根本を合成樹脂で固めた物で、抜け毛はほとんどなくなりました。
また幅が広く、毛量も倍のため塗料の含みがよく均一に塗れます。
おかげで作業が快適になりました。

カタログ掲載 - 2011.10.15 Sat

お世話になっています画廊Iより 「来年2月に個展を企画いただいています東京の百貨店のカタログに、出品作品の画像を1点掲載いただける」、とのご連絡をいただきました。

大変嬉しく思います。
どの作品が掲載されますか。楽しみでもあります。

空気まで閉じ込めた絵 - 2011.10.14 Fri

NHK文化センター梅田でのお仕事の後、今月24日からグループ展を企画いただいています、画廊大千へ伺いました。 現在は別の展覧会を開催中です。

会場に入り、展示されている洋画家Oさんの作品を見たとき、思わず息を飲みました。
川とそこに掛かる橋を描かれた作品なのですが、大変丁寧な仕事でした。 しっとりとしたグレー調の碧色からは、その空気の湿度や音、肌感覚まで伝わってきます。 
普段は本格的な油絵を、日本人作家には珍しいほどねっとりとした溶き油で描くOさんですが、一年間の海外留学の後で描いた、今回の水彩画は逆に東洋的な湿度を感じました。

予想通り、展示されていました全ての作品が高品質で、勉強になりました。

画廊を出ますと、道に面したショーウインドウに出品者のOさんと私の作品が、次回開催予告として飾られていました。大変嬉しいです。

作品を送ってもらいました。 - 2011.10.13 Thu

今月24日から、画廊大千にて企画いただいていますグループ展、「エトワールブリヤント」 のDM画像を、トップ記事に載せました。
今日はこのDMもそうですが、スキャナーで取り込む作業が多くありました。

今展で私は4号、10号(DM掲載作)、15号の作品を出品いたします。
前者2点は既に完成しており、先日まで勤め先のNHK文化センター徳島教室、同じく高松教室の壁に飾らせてもらっていました。
昨日、文化センターに電話し、大千さんへ送ってもらいたい旨をお願いしたところ、通常の業務外の用件にも拘らず、快く引き受けてくださいました。 こういったお心遣いは大変ありがたいです。 
4号、10号の作品は、今日か明日、画廊に到着します。

そして15号の作品は・・・・・、ぎりぎりまで制作し、出来立ての作品を展示することになると思います。 

ご調整 - 2011.10.10 Mon

画廊大千でのグループ展で一緒に出品しますOさんと、メールでやり取りしています。
展覧会期間中に一度、出品者の会合を持ちたいので都合のよい日をメールしてほしい、とのことでした。
今日、その日程も決まりました。 各作家に連絡しご調整くださったOさんのご尽力に感謝いたします。

大阪の画廊での展覧会ですが、出品者に関西在住は私だけで、他の出品者は九州や広島在住です。 6月に出品しましたグループ展の出品者も(今回の展覧会と関連はないのですが)、関西在住は私だけでした。 偶然ですが面白いです。

ジョブズさんのスピーチ - 2011.10.07 Fri

昨日Sさんからアップルの創業者スティーブ・ジョブズさんが亡くなったというメールをいただきました。
macやiphoneユーザーのSさんにとっては、ある意味、好きな作家が亡くなったような感覚、と書かれていました。 そして、彼が数年前にスタンフォード大学の卒業式で行なったスピーチが非常に感動的な内容なので是非ご一読ください、とありました。
今日、googleで「ジョブズ 卒業式」で検索しますと、大学でのスピーチの全文を発見しました。(http://blog.goo.ne.jp/taeko_ishizuka/e/26e0da427fa52e40a77933d510ae61bd)

本当に素晴らしいです。 今、特に思い出せるのは以下の2点です。

「もし今日が自分の人生最後の日だとしたら、今日やる予定のことを私は本当にやりたいだろうか?」。それに対する答えが“NO”の日が幾日も続くと、そろそろ何かを変える必要があるなと、そう悟るわけです。
 自分が死と隣り合わせにあることを忘れずに思うこと。これは私がこれまで人生を左右する重大な選択を迫られた時には常に、決断を下す最も大きな手掛かりとなってくれました。

理由もなくただ美しいと思ったから実践したカリグラフィーの体験。それは美しく、歴史があり、科学では判別できない微妙なアートの要素を持つ世界で、いざ始めてみると私はすっかり夢中になってしまったんですね。
こういったことは、どれも生きていく上で何ら実践の役に立ちそうのないものばかりです。
だけど、それから10年経って最初のマッキントッシュ・コンピュータを設計する段になって、この時の経験が丸ごと私の中に蘇ってきたんですね。で、僕たちはその全てをマックの設計に組み込んだ。そうして完成したのは、美しいフォント機能を備えた世界初のコンピュータでした。
もし私が大学であのコースひとつ寄り道していなかったら、マックには複数書体も字間調整フォントも入っていなかっただろうし、ウィンドウズはマックの単なるパクりに過ぎないので、パソコン全体で見回してもそうした機能を備えたパソコンは地上に1台として存在しなかったことになります。(中略)
未来に先回りして点と点を繋げて見ることはできない、君たちにできるのは過去を振り返って繋げることだけなんだ。だからこそバラバラの点であっても将来それが何らかのかたちで必ず繋がっていくと信じなくてはならない。 自分の根性、運命、人生、カルマ…何でもいい、とにかく信じること。点と点が自分の歩んでいく道の途上のどこかで必ずひとつに繋がっていく、そう信じることで君たちは確信を持って己の心の赴くまま生きていくことができる。 結果、人と違う道を行くことになってもそれは同じ。 信じることで全てのことは、間違いなく変わるんです。

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プロフィール 

安冨 洋貴 (ヤストミ ヒロキ)

Author:安冨 洋貴 (ヤストミ ヒロキ)
★ 夜の心象光景を鉛筆で描いています。 下の「カテゴリ Category」に、略歴、作品画像など詳しく在ります。

★ 作品のご用命、お問い合わせは、下の「メールフォーム」、または
東邦アート株式会社(03-5733-5377 http://www.tohoart.com/)へ、お願いいたします。


【ボランチ絵画教室・開講日】
11月7日(火)
11月28日(火)※第4週
12月5日(火)
12月19日(火)
1月16日(火)
1月30日(火)※第5週
香川県高松市天神前7-19 2階
ギャラリー ボランチ
http://hirokiyasutomi.blog111.fc2.
com/blog-entry-1999.html


【これからの出品予定】
■ 第5回 エトワールブリヤント展
11月10日(金)~21日(火)
画廊大千
(大阪市中央区道修町2-5-14
電話 06-6201-1337)

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