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2015-02

高松での教室展 - 2015.02.05 Thu

先日の徳島に続いて今日から、「NHK文化センター高松 デッサン講座作品展」( 2月5日(木)-8日(日)・サンポートホール高松1階コミュニケーションプラザ)画始まりました。
徳島教室展の時もそうでしたが、その前夜に美術学校での授業があり、強行軍です。

徳島が1クラス(生徒さん9名、出品数16点)なのに対して、高松教室は3クラス (生徒さん21名、出品数23点)と大所帯です。並べてみますと流石にボリュームを感じられました。

Kさん、Oさん、Sさん、Kさん、Fさん、Hさん・・・・、ご無沙汰していました方も見に来てくださいました。嬉しかったです。

画像は展覧会場の様子です。



















着色ー3 - 2015.02.03 Tue

マーブリングの準備をします。 段ボール箱に白いビニールをかぶせ水槽を作ります。
前回切り出しましたトレシングペーパーと両面テープを画面に貼り、マスキングします。

fc2_2015-02-03_09-13-54-960-1.jpg


少し飛びますが、マーブリングを終えた画面です(マスキングは貼ったままです)。 乾燥しましたら、この状態のままエアブラシで更に背景へ着色します。




マスキングを剥がし、背景を中心にアクリル、鉛筆で施しました調整が一段落した状態です。 
この後薔薇の部分へもアクリル、鉛筆で加筆、着色します。
完成しましたら画面左「カテゴリ Category」に新設します、「作品 works2015」へアップしようと思います。

Fさんと会う - 2015.02.01 Sun

お昼、Fさんと会いました。2年振りです。 当初は夕方から夜にかけてお会いする予定でしたが、お昼に2時間くらいだけの会談と変わりました。もともと私も忙しくてそれはそれで願ったりかなったりの側面もありますし、昔は取り留めもない話を長時間したものですが、今は2人とも多忙とは。時の経過を感じずにはいられません。

以前会ったのは2年前と覚えていますが、その前はいつ、何の用件だったか、私は直ぐに思い出せませんでしたがFさんに教えてもらいました。
何だかんだでここ7年で3回ほどしか会っていない、と知った時は愕然としました。昔は毎日のように顔を合わせていたのに…・と思っていましたら、それは私の自宅のある川西市で会った回数で、展覧会場で会ったのは入っていない回数でした。

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プロフィール 

安冨 洋貴 (ヤストミ ヒロキ)

Author:安冨 洋貴 (ヤストミ ヒロキ)
★ 画家・日本美術家連盟会員
夜の心象光景を鉛筆で描いています。 下の「カテゴリ Category」に、略歴、作品画像など詳しく在ります。

★ 作品のご用命、お問い合わせは、下の「メールフォーム」、または
東邦アート株式会社(03-5733-5377 http://www.tohoart.com/)へ、お願いいたします。


■ 「6人の洋画家たち -技法の魅力-」
8月19日(水)~25日(火) 
玉川タカシマヤ 5階 アートサロン
(東京都世田谷区玉川3-17-1
電話 03-3709-3111)


【フォンテーヌ絵画教室 開講日】
7月7日(火)
7月21日(火)
8月4日(火)
8月18日(火)
9月8日(火) ※第2週
9月29日(火) ※第5週
上記日程の、10時~12時
高松市 鍛冶屋町1-2 榊原ビル2階
詳細は↓こちら↓。
http://hirokiyasutomi.blog111.fc2.com/blog-entry-2192.html



【掲載】
● 平成31年高校3年教科書「美術3」
(光村図書出版株式会社) の、「鉛筆の可能性」の頁に、作品「雫の器」が掲載されています。
詳細は↓こちら↓。
https://www.mitsumura-tosho.co.jp/kyokasho/k_bijutsu/31bi/index.html


【論文・紀要】
● 電子書籍 「洋画1 素描と絵画」
(京都造形芸大 東北芸術工大 出版局)の、第2部・第一章に、「鉛筆による静物画表現」 を著述しています。
詳細は↓こちら↓。
http://hirokiyasutomi.blog111.fc2.com/blog-entry-2468.html

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