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2015-12

今年もおつかれ様でした - 2015.12.31 Thu

2015年もあと数時間で終わります。今年は1月にNHK文化センター徳島の、2月に同高松の、教室展を企画開催することから始まりました。
そして3月半ばに関東へ転居して、画廊へ伺いスタッフさんとお会いして打ち合わせできる機会も増えて、本当に有意義な1年でした。
また4月から私の作品「雨やどり」 が掲載されました教科書(平成27年高校3年用教科書「美術3」/光村図書出版株式会社)が使われ始めましたのも、感慨深いです。心から感謝申し上げます。

春は天満屋・高松出張所での個展、画廊T(大阪)でのグループ展。
夏は画廊T(東京)での個展、近鉄・あべのハルカス本店でのグループ展、コレクターSさん主催のコレクション展。
秋は画廊Dでのグループ展、某海外展への出品。
冬は日本橋高島屋でのPREMIUM ROZE。
またその間では、ホテル催事、外販、と多くの方に見ていただく機会を企画いただきました。ありがたい限りです。
お客様はじめお世話になった皆様、心からありがとうございました。来年も更に画道に精進したい所存です。

このブログを通して知り合いになれました皆様、また旧知の皆様、本当にありがとうございました。 皆様のご自愛を心からお祈り申し上げますとともに、新年も何卒宜しくお願い申し上げます。
どうぞ良いお年をお迎えいただけますことを、心からお祈り申し上げます。

画像はAさんから頂きましたオブジェです。足を浮かせてポーズ。

「バラの画家 ルドゥテ」(八坂書房) - 2015.12.30 Wed

注文していました「バラの画家 ルドゥテ」(八坂書房)が届きました。他の画集や本と悩みましたが、レビューを読みますとこちらが最も仕事を包括的に紹介しているようでした。

ルドゥテの画は植物細密画の最高峰と思います。 植物細密画(ボタニカルアート)は植物図鑑のための画ですので、とにかく正確緻密であることが求められるお仕事です。その点に終始するだけでも充分なのですが、ルドゥテの画は、正確プラス美しい。
描写を誠実に積み上げる中で、作家の素の美意識がそうさせたのかと思います。


漸くノートづくり - 2015.12.29 Tue

昨年末より、制作の中での発見を纏めてノートに書き整理できる余裕が出来てきました。これまで行き当たりばったりが多かった描画工程を反省したり、このブログで過去の作品画像を年代別に見返し自身の傾向を省みることができたのも一役あると思います。 これまでは描き方を発見し何とか解決しても、毎回異なる課題に遭遇し振り回され、必要な解決方法は毎回異なるものでしたので、仮にノートに書いても、読み返すことがなく、いつしか書いてもメモ程度、それもしないことが多数でした。

その甲斐あってか、最近漸く、自身にとって納得する、描く順序(システム)が確立しつつある感があります。 10年以上やって漸く・・・・。

しかし一方でそれは絶対視すべきでもないと思っています。 たとえ自身で覚えた描き方や手順でも、描く時々でやる事(最良の手立て)は変わりますので、やはりその時々で考え、発見に努め、その痕跡の集積で成り立つのが画と思います。 
尤もシステムのみを求めるのは危険ですが、描き始めはシステム遵守の方がとっかかりを得やすく、良いと思います。
私の場合、輪郭線と画面全体の明暗の流れを施しましたら、立体的に見せるためのシャドウを簡略なタッチで入れるところから描き込みを始めますと、自身でも形態の理解と完成予想を立て易いようです。

漸く - 2015.12.27 Sun

現在描いています画は、モチーフごとに区切って、主に立体感と質感表現に集中して描いています。 別々に取材し下絵作りの段階で構成したものでは、このように進めた後に全体の調和を整える、という方法をよく採ります。 
尤も、下絵を作った段階で全体のバランスを整える工程を踏みますし、個々に描き込む時もやはり仕上がった時の全体のトーンバランスや画面の中での前後感など意識しながら描きますので、立体感と質感表現に集中しながら、こちらも始終考えていると言えます。

漸く画面内のポトスとその背景が6分の5くらい描けました。この部分は年内に描き終えられそうです。並行して3号サイズで薔薇の画も描いています。

高速バスと新幹線での予約割引 - 2015.12.25 Fri

画面左の「プロフィール」に記しています、「新鋭画家4人展 Constellation」 (京都大丸 6階アートサロン・エスパス・1月20日(水)-26日(火)の初日に在廊すべく、高速バスの予約をしました。個展ですと画廊が手配してくださるのですが、グループ展では各自の都合に任されます。
インターネットで予約作業を進める中、以前Oさんから聞きました、「IC早特タイプ21」で予約すれば新幹線の料金が安くなるという話を思い出し調べました。 

東京~大阪の新幹線は、自由席に乗ると片道13,620円(のぞみ・ひかり・こだま共通。指定席の場合は+830円)なので往復27,240円。同区間を高速バス(3列独立シート)ですと、片道約6,000円で往復約12,000円。
このように普通の方法ですと、新幹線は15,000円以上の高額です。
「IC早特タイプ21」は片道11,000円で往復22,000ですので、普通に新幹線を利用した時と比べて5,000円も安くなりますが、それでも高速バスとの差は10,000円あります。

さらに調べますと、新幹線では「新幹線宿泊パック」が最安とのことでした。 新幹線での往復とホテルでの1泊がセットになったこちらでは、合計25,200円。 普通に新幹線を利用し5,000円のホテルに宿泊した時と比べますと7,000円も安いのですが、高速バスですと、往復+ホテル(1泊5,000円の場合)で12,000+5,000で17,000円。
この約8,000円の差を如何に考えるかは、各人の価値観やスケジュール、そして何より懐具合によると思いますが、幸い私はこういった移動が苦にならない性質のため(それでもすぐ隣に人の座席のある4列シートは抵抗あり)、毎回バスを利用しています。

今は無きD社のイーゼル / Mさんと食事 - 2015.12.22 Tue

30号の画を描いています。私は描くときは常にイーゼルに画を架けて、椅子に座って描くのですが、これでは縦が91cmある30号サイズでは上の方を描くとき腕が届かず描きにくいです。
実は自宅にはイーゼルはもう1本あります。こちらのイーゼルは普段あまり使いませんが、画を受ける部分がかなり下へ下げることが出来ますので、30号くらいの上部を描くときだけはこちらを使います。今は無きD社の物です。
更に大きい画を描くときは、以前は脚立の上に椅子を置きそこに座って描いていましたが、今後は立って描くのも良いと思うようになりました。
時々姿勢を変えた方が疲れにくい気がします。

夜、画廊TのMさんとJR北戸田駅前の魚料理店Uへ食事へ行きました。Mさんはここがお気に入りのようで、北戸田での食事では毎回利用しています。
こちらのお店、とても繁盛しています。毎回テーブル席を予約してくださいますが、今日はテーブル席は既に全部予約が入っており、カウンターしか取れなかったそうです。 カウンターに座りますとその奥に更にテーブル席があるのを発見しました。
ボーナスの時期とは言え、活気に溢れていました。

ついで仕事/さつまいもの芽吹き - 2015.12.21 Mon

お昼過ぎに外出しガソリンを給油、銀行でアプリの質問、通帳記入、郵便局で封筒でお出しする方への年賀切手を購入、書き損じた年賀状を交換、振込み2件、買い物・・・・と、1度外出したら一気に用事を片付けます。

この、ついで仕事を集中させる性質は自宅でも発揮され、席を立つときは当初の目的以外の用事も同期に片付け、調理時は火をかけている間に洗い物をします。
ついで仕事には、効率を良くする「手順」を考えることが肝要と思います。


(キッチンで栽培していますさつまいもは根が出て芽吹いてきました)

画像と実物の差異が際立って / 上野公園の月 - 2015.12.19 Sat

年賀状の宛名を昨夜一晩で書き上げ、今日お昼より所用で上野へ行きました。 上野へ来ますのは久し振りです。上野公園には美術館が集まっていますので幾つもの展覧会をハシゴで見ることができます。 
画を見ていますと自身では思い付くのに時間がかかりそうな構図や構成の画に出逢えて、とてもお得なのです。
そして画集で見るのと本物は全く別物です。

メディアが発達して画像(複製物)を見る機会が増えた現代だからこそ、今の私たちの眼には、これまで以上に、画像と実物の差異がより際立って感じられます。
美術館を出ると薄紫色の空に樹の濃いシルエットが、幻想的で美しく在りました。

ATM事情/ロッテ2軍浦和球場 - 2015.12.17 Thu

年賀状は毎年、高校のクラスメイトで郵便局員のMさんを通して購入しています。薫りの良い洗剤等サービスしてくれます。

ゆうちょATMで年賀状の代金を振込み、画料を引き出し、銀行ATMへ行き画料を入金しました。
NHK文化センターでの給料や殆どの画廊からの画料は、銀行口座へお振込みされていますし、私のクレジットカードも銀行口座と繋がっているのですが、最もやり取りを多くしています画廊のみゆうちょ口座を使っていますので、このような移動をとる事となります。

銀行ATMは武蔵浦和駅にあり、自転車で13分くらいです。
先日の記事に書きましたロッテ浦和工場の横を通るのですが、その手前にはプロ野球・ロッテマリーンズの浦和球場(2軍施設)があります。あまりに普通の道ぶちに在るので驚きます。画像は球場(左奥)に併設しています室内練習場でしょうか。

お気遣いありがとうございます。/ トゥールズ新宿店へ - 2015.12.15 Tue

NHK文化センター青山での仕事でした。 生徒さんにはこのブログを見てくださっている方も何人か居て、風邪を気遣ってくださいました。ありがとうございます。実際は本格化する前に治った、という感じです。

帰り道、新宿駅で地下鉄大江戸線からJR埼京線へ乗り換えるのですが、不足している画材を買うべく、駅の外へ出ました。
当初、新宿世界堂へ行こうと思っていましたが、このお店は駅から遠く、どこか近くに無いかとマップアプリで探しますと、トゥールズが駅ビルの中にあることを知り、初めて行きました。
トゥールズは関西に住んでいたときも梅田駅内にあり、馴染みがあります。流石に世界堂と比べますと商品ラインナップは若干ホビー寄りの感もありますが、特に不便は感じません。
普段画材を求めるときはネットで注文することが殆どで、注文出来ない物や、急に少量必要になった時は池袋の世界堂へ行くことが多いです。

グループ展 「PREMIUM ROSE」 - 2015.12.15 Tue

こちらの展覧会は終了いたしました。 ありがとうございました。

グループ展を企画いただきました。 ありがたいです。
※ 会期終了まで、この記事をブログのトップでご案内し続けられるようにしています。

※ 通常のブログは下方で更新しています。

「PREMIUM ROSE」

2015年 12月9日(水)~15日(火) 10時~ 20時 (最終日は16時まで)
日本橋タカシマヤ 6階美術画廊 (東京都中央区日本橋2丁目4番1号)
電話番号 03-3246-4310(美術画廊)

・ 出品予定作家・・・・青木恵美子・赤木範陸・荒木享子・有田巧・安西大・伊藤晴子・大畑稔浩・岡義実・岡本東子・奥村美佳・笠井誠一・河村純一郎・菊地武彦・北田克己・國司華子・栗原一郎・小杉小二郎・櫻井孝美・菅原さちよ・田尾憲司・田村鎮男・田村能里子・崔恩景・千々岩修・中島千波・林敬二・平沢篤・ 廣田真知子・広田稔・堀井聰・松村卓志・三浦明範・ 港信夫・宮いつき・安冨洋貴・山口暁子・山梨備広 (敬称略 50音順)

・ 私は8号の新作を出品いたします。 新作を発表できますご縁に恵まれ、幸せに思います。

・ 高島屋のシンボルフラワーである薔薇をテーマにした展覧会です。日本画・ 洋画の作家、約40名が人生の喜びとして表現しました“薔薇”の魅力をお楽しみください。


PREMIUM ROZE 01
(DM画像面)

PREMIUM ROZE 02
(DM宛名面)

成すための枷(かせ)或いは条件 - 2015.12.13 Sun

K先生やFさんと話す中で、100号くらいの大作を描こう、と言われました。画廊TのOさんからも以前言われました。 大作、昔は描いていたのですが、ここ数年描いていません。
画は、「想い描くイメージ(仮想)を画面(現実)に移し、可視化したもの」 と思っています。
それを成すための枷(かせ)或いは条件が、サイズと材料(技法含む)と思っています。

画のサイズには、その大きさにする必然性を伴わせないと、単に「大きいだけの画」になりますので、結構重要な要素と思っています。 なのでイメージを現実に移す際にスムーズに移せているかを気にしてしまいます。
ここ数年描かなかったのも、そのあたりが理由と思います。

来年5月の個展まではそこへ向けての制作に集中しますが、それ以降から描こうと思います。気の早い話ですが。(再来年には更に規模の大きい個展も企画頂いていますし) 
久しく描いていないだけにどんな内容にしようか思いますと、わくわくします。 旧知のFさんと話していますと、もう描く気になっている自分がいます。

東村アキコ先生の「かくかくしかじか」 - 2015.12.11 Fri

先日Yさんより東村アキコ先生の作品「かくかくしかじか」が面白いと伺いました。 東村先生の作品では「ひまわりっ ~健一レジェンド~」を掲載誌で読んでおり、この作品も拾い読みはしていましたが、他人から感想を聞き、前から気になっていましたのが、いよいよ気になりました。
最初は近所の漫画喫茶で読もうと思いましたが料金を見ますと、予めネットで調べました新古書店Bの通販価格と同額でしたので、そこへ注文していました。

そして今日、全巻買い読破しました。  超面白かった!そして時間かかったー!
文字数はそれほど多くなく、絵もストーリーも込み入ってないのに、読みながらいちいち自分はどうだろうか、と検証させられるからでしょうか。  誰にでもあるような自身の狡くて嫌な部分を思い知らされる経験の一つ一つを、普通のストーリー漫画だと滑らかに運ぶような出来事がそんなに甘く進まない現実を、通常はカットするようなエピソードも、全部吐き出してる感がありました。
今年の文化庁メディア芸術祭マンガ部門大賞を受賞しました同作品。 こういう、私自身は経験の中で大変リアリティを伴って共感できる事が、私だけ解るのではなく、多くの方にも共感を生んでいるという事に不思議と自信を覚えさせてくれます。

グループ展 「PREMIUM ROSE」 初日 / 不在を陳謝 - 2015.12.09 Wed

グループ展 「PREMIUM ROSE」 の初日でした。(日本橋タカシマヤ 6階美術画廊 ・15日(火)まで)
高島屋のシンボルフラワーの薔薇を描いた展覧会です。 日本画、洋画、具象、抽象、カラフル、モノクロームなど、40人の出品作家それぞれによる多様な表現で描かれた薔薇の作品40点が並んでいます様は毎回壮観です。力ある作品群と共に飾られた状態で自作を見ますと、毎回刺激をいただけます。
ご準備、飾り付けいただきましたスタッフさんに、感謝申し上げます。

私は当初、15時から在廊しようと思い支度していましたが、昨日から体調が優れずフラフラしてしまい、結局画廊へは17時から1時間半ほど居て帰宅しました。 しかも携帯電話を自宅に置いてきてしまったためその旨を連絡する事ができない失態で・・・。
個人的に訪ねてくださった方が居られましたら本当に申し訳ございませんでした。

アートフェア東京2016 への下絵 / 疑い深く考える - 2015.12.07 Mon

来春のアートフェア東京2016 (5月12日(木)~14日(土) ・ 東京国際フォーラム) にて、個展形式で作品を出品いたします。2013年も同アートフェアで個展出品させて頂きました。
私の作品を出品頂きます画廊に確認しましたところ、現時点でブログ発表しても構わないとの事でしたので、掲載します。

このところは、こちらへ出品します画を描いて描いて、画廊にためて頂いている状態です。 本当は年末年始にも別の展覧会企画もあり、描けるだけ描けば見ていただける機会が在る、という大変ありがたい状況です。

描いていました画が描き上がりました。 次に描きます画の下絵もほぼ出来ていました。下絵となるまでは私の場合、エスキスを描き、取材し、そこで得た素材から選定し、組み合わせたり編集し・・・・、として作ります。
次に描きます画は30号と結構大きいです。 昨夜、その下絵への最後の工程として、組み合わせた合わせ目を補修したり清書しました。
しかしこの下絵に対して、以前からうっすらと或る疑念を感じていました。それは昨夜の作業の最中も留まり続けていました。 それでも完成すれば解消すると思い、一旦は完成まで作りましたが、疑念は拭い切れず、未明から作り直しました。
今回作り直しました新案も、以前から考えていて、そのエスキスも描いていました。 午前中いっぱい使い、一応形になりました。一連の中で作りました下絵を画廊へメールし、お返事をいただきました。やはり再検討してよかったです。 

「疑い深く考える」、「再検討を厭わない」。 学生時代、N先生からこういった主旨の言葉を掛けられました。これはずっと頭に残っています。
「疑う」 という言葉は一般には、かなりマイナスなイメージがあるかと思いますが、無から有を創る作業においていは絶対不可欠で、質のボーダー(完成度)を決定するのはここと思っています。
疑いを追及し、これまでの限界を超え得られたビジョン、それが次に限界や疑いを感じた時に応対できる素になります。 本当に、追及しても追及しても尽きない事ですが、この営みを幸せに思います。

食事会 at 安冨家 - 2015.12.05 Sat

以前より企画していました、FさんとYさんを自宅へ招き食事会を行いました。夏にFさん宅で行った時と同じメンバーです。鶏鍋を振る舞いました。

朝から掃除したり買い物したりしました。昨日は近所の大型コインランドリーでカーペットを洗濯しました。
この冬我が家ではお鍋がヘビーローテーションなのですが3人分作るのは初めてです。買います食材の量も不安でしたが、何となく上手に出来た気がします。(ほとんど台所から出ない私の様はタモリさんのようでした・笑)。

お鍋を囲みながら話していますと、この年末年始は3人全員、帰省もイベントもなく仕事と判明しました。近況を伺うとファイトが沸きます。
宴の後、自宅から北戸田駅へ2人を送る道中、近所の彩湖公園のことを話しました。 すると、そこで春にお花見をしようとか、夏にバーベキューしよう等、話が挙がりました。
全て実現するためにも、一層仕事を励みたいです。

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プロフィール 

安冨 洋貴 (ヤストミ ヒロキ)

Author:安冨 洋貴 (ヤストミ ヒロキ)
★ 夜の心象光景を鉛筆で描いています。 下の「カテゴリ Category」に、略歴、作品画像など詳しく在ります。

⬛ 個展「安冨洋貴展 ~煌めく夜~」
8月16日~22日
横浜タカシマヤ
(045-311-5111)

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