FC2ブログ
topimage

2016-04

資料つくり/実店舗とインターネット - 2016.04.02 Sat

制作の合間に、現在ブログトップで紹介していますNHK文化センター徳島と高松で使います資料を用意しました。また、NHK文化センター青山の新規生徒さんへの資料を用意しました。
プリントアウトしています途中で、黒のインクが切れてしまい、近くのヤマダ電機へ行きました。自転車で5分くらいです。

急を要しました黒のインクだけは近所の店舗で買いましたが、他に不足しています備品は、ヨドバシへ注文しました。
よほど急ぎの用件であったり、初めて買う物や実物を見て判断したい物は実店舗で買い、それ以外は安価になるためネットショップで。このパターンはよく使います。

画像はAmazonで購入しました、魔夜峰央先生の「翔んで埼玉」。魔夜先生が描かれます、ビアズリーの版画のような細い線や、退廃的な絵柄は、大好きです(この表紙からだけでは伝わり難いと思いますが)。
埼玉を茶化した内容ですが、Sさんも私も笑っています。そして埼玉以上に酷く描かれています茨城在住のKさんも笑っています。

年度始め。なのに郷里・香川の話題3本 (笑) - 2016.04.01 Fri

昨日決勝戦が行われました選抜高校野球大会、郷里・香川県の高松商業が決勝戦まで進んでいましたが、惜しくも準優勝でした。
先制されましたが8回に追い付き、延長戦まで粘りました。
郷里を離れてからの時間の方が長くなっていますだけに、香川県の話題を耳にしますと嬉しく思います。

お昼、香川県在住のMさんよりメールがあり、「緊急地震速報がテレビ画面にでて、私の携帯にもメッセージが来ました。しかし今のところなんの揺れもなく過ごせております。」とのことです。 
こちら(埼玉県戸田市)にいても揺れは全く感じませんでしたし、 このメールをいただいて私が直ぐ頭をよぎったのが、「これってエイプリルフール?」という不届きな思い付きでした。 自然災害の少ない香川県に生まれ育ちますと、こういった危機意識は薄いと思います。

画像は近所のスーパーの棚で見付けました「うどん県のうどん」。 こんな商品を展開されているとは知りませんでした。
そういえば埼玉県は、香川に次いでうどんを多く消費する県だそうです。 地元のうどん店にも入りましたが、香川のそれとはどうも違います。 これは大阪でも同じ感想を抱きましたし、恐らく福岡や三重のうどんに対しても、別の価値観で計らないといけないと思うくらい、「別の食べ物」なのだと思います

DCIM0060.jpg

NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

プロフィール 

安冨 洋貴 (ヤストミ ヒロキ)

Author:安冨 洋貴 (ヤストミ ヒロキ)
★ 画家・日本美術家連盟会員
夜の心象光景を鉛筆で描いています。 下の「カテゴリ Category」に、略歴、作品画像など詳しく在ります。

★ 作品のご用命、お問い合わせは、下の「メールフォーム」、または
東邦アート株式会社(03-5733-5377 http://www.tohoart.com/)へ、お願いいたします。


■ 「6人の洋画家たち -技法の魅力-」
8月19日(水)~25日(火) 
玉川タカシマヤ 5階 アートサロン
(東京都世田谷区玉川3-17-1
電話 03-3709-3111)


【フォンテーヌ絵画教室 開講日】
8月4日(火)
8月18日(火)
9月8日(火) ※第2週
9月29日(火) ※第5週
10月6日(火)
10月20日(火)
上記日程の、10時~12時
高松市 鍛冶屋町1-2 榊原ビル2階
詳細は↓こちら↓。
http://hirokiyasutomi.blog111.fc2.com/blog-entry-2192.html



【掲載】
● 平成31年高校3年教科書「美術3」
(光村図書出版株式会社) の、「鉛筆の可能性」の頁に、作品「雫の器」が掲載されています。
詳細は↓こちら↓。
https://www.mitsumura-tosho.co.jp/kyokasho/k_bijutsu/31bi/index.html


【論文・紀要】
● 電子書籍 「洋画1 素描と絵画」
(京都造形芸大 東北芸術工大 出版局)の、第2部・第一章に、「鉛筆による静物画表現」 を著述しています。
詳細は↓こちら↓。
http://hirokiyasutomi.blog111.fc2.com/blog-entry-2468.html

カテゴリ Category

プロフィール (1)
Biography (1)
作品テーマ (2)
Statement (2)
展覧会 (84)
文献・メディア (37)
絵画講座 (2)
日記 (1684)
雑記 (184)
作品 Works 2019  (1)
作品 Works 2018  (1)
作品 Works 2017  (1)
作品 Works 2016  (1)
作品 Works 2015  (1)
作品 Works 2014  (1)
作品 Works 2013  (1)
作品 Works 2012  (1)
作品 Works 2011  (1)
作品 Works 2010  (1)
作品 Works 2009  (1)
作品 Works 2008  (1)
作品 Works 2007  (1)
作品 Works 2006  (1)
作品 Works 2005  (1)
作品 Works 2004  (1)
作品 Works 2003  (1)
作品 Works 2002  (1)

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ブログ内検索

QRコード

QR

月別アーカイブ

おすすめ

最新記事