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2017-02

勧誘は丁寧にお願いいたします。 - 2017.02.28 Tue

アトリエで描いていましたら、インターホンが鳴りました。ドアに出ますと、新聞の勧誘でした。(Y売でした)
インターホンの鳴らし方が乱雑だったこともあり、妙に怖かったです。 寸前までオカルト動画を見ていたのもそう思った一因かもしれません (多分そうでしょう・笑)

モニターだったり、エントランスでオートロック、という環境でしたら、このテとの遭遇は無くなると思います。
飛び込み営業的な活動自体は、普通に存在する事と思いますが、相手は何の準備もなく対応するわけなので、せめて丁寧にお願いいたします。

DM投函 - 2017.02.26 Sun

このブログのトップでご案内しています京都タカシマヤでの個展 (3月15日~21日) のDMを投函しました。
昨日は日曜日も営業しています埼玉中央郵便局で、今日は自宅最寄りの戸田郵便局で、投函しました。

今回、封筒に貼ります切手を買う際、薔薇のイラストの切手がありました。薔薇はタカシマヤのイメージフラワーということで、うまい具合に入手できました。
投函しました殆どの方へはその切手を貼りましたが、お二人分、不足してしまいました。こうなりますと寧ろ、その二人・FさんとMさんはレアと言えるかもしれません。

阿吽の呼吸 - 2017.02.23 Thu

画廊Tのスタッフさんを通して画家のSさんから、愛猫・Kちゃんの動画サイトを教えてもらいました。
スタッフさんと画家Sさんとのやり取りの中にも、「猫大好きの方の」Sさんも絡んでいたそうです(笑)。

映像の中では、画家のSさんが話し終わった絶妙のタイミングでKちゃんが鳴いていて、そこには長年のパートナーとの信頼関係、阿吽の呼吸が伺われました。

猫好き同士のなせる業 / みる立場で触れますと - 2017.02.22 Wed

夕方より画廊Tへ行きました。今日からこちらでは 「絵描きと猫の物語」と題した展覧会が催されていまして、そちらの作家懇親会にお誘いいただいていました。 私の友人で先日めでたく猫ライターとしてデビューしました筋金入りの猫好きSさんも何故か(当然か・笑)誘われていました。

会場では美しい作品に囲まれ、出品作家さんと歓談でき、お料理も美味しく、とても楽しいひと時でした。
Sさんはギリギリまで仕事があったのに、駅から走って来られました。流石、猫への嗅覚、と思いました(笑)。
画廊スタッフさんや出品者さんともすぐに打ち解けられていましたのは、猫好き同士のなせる業であり、Sさんのご人徳と思います。

各作品の隣にはその作品へ文章のパネルが掲げられていて、作品を見る際の取っ掛かりになりました。 
私も京都タカシマヤでの個展(3月15日~21日)へ向けて、先日書きました。書いている時は本当に大変でしたが、みる立場で触れますと、やはりパネルが在ると良いなあと思いました。

新聞、大学の研究室への手紙 - 2017.02.21 Tue

京都タカシマヤでの個展(3月15日~21日)の情報とDM画像を、このブログのトップに上げました。

個展へ向けて、京都の各新聞、四国新聞、大学の研究室へ、告知文と、紙上やサイトにてご案内をご掲載頂きたい旨の手紙を書きました。DMと同封して投函します。 封入までの作業をし終えました。

作品への文章 - 2017.02.19 Sun

このブログの画面左の「プロフィール」にも書いています、京都タカシマヤでの個展(3月15日~21日)へ出品させて頂きます作品への文章を考えています。実際に展示されるか否か分からない物も含め、出品の可能性があります30点分、書きます。
タカシマヤのスタッフさんからお客様へ、ご説明いただきます際などでお使い頂ければと思います。

先週、全体の3分の1の点数については書きましたが、その後もまだ残っていました。
残りの20点分・・・・書きました。昨日と今日で、書きました。
先週以降少しずつ下書きをしていましたが、事務仕事は時間がかかります。

丸2日の執筆中も、個展のDMを封入する封筒へ、先付けや差出人住所を印刷したり、在る原稿のデータをつくったり。諸々の事務仕事も並行して行いました。

顔出しパネルの前で - 2017.02.16 Thu

画像は先日、葛飾区の北斎美術館へ行きました際、その帰り道に遭遇した、ひとコマです。

力士の顔出しパネルがあるのが、如何にも両国、という感じで、外国人観光客がはしゃぐのかな、と思っていましたら、パネルの前で撮影し始めました。

好きなことを仕事にする - 2017.02.14 Tue

Sさん (猫信者) からメールを頂きました。 遂に念願叶い猫に携わるお仕事に就いたSさん、初仕事となります案件を終えたそうです。おつかれ様です。

「好きなことを仕事にする。」
言葉でいうのは容易いですが、実際にやっていますと、好きだからこその大変さもあるかと思います。それでも、やっぱり好きだし、幸せですよ。

新しい眼鏡 - 2017.02.12 Sun

自宅近くのお店で、眼鏡を買いました。 これまでメインで使っていました物はデザインが気に入っていましたが、ビスが取れることが何度かあり、レンズも段々曇りやすくなっていました。

メインで使うことを念頭にしていましたら、ツルは細く自在に曲がる素材でフレームレス、横長楕円レンズの超軽量。以前と殆ど同じデザインになりました。 変わった点は、ツルが折り畳めなくなっていて、丁度全体が弛いカチューシャのような形態という点です。

毎日長時間つかう物ですから、かけているのを忘れるくらい、薄い着け心地の物が好みです。


奥(左)が以前の眼鏡、 手前(右)が新しい眼鏡。

四国の某所にて発見 - 2017.02.09 Thu

昨日の件、購買者が多い東京では既に在庫はないと思い、東京以外の街にあって通信販売もされているお店へ電話し、在庫がないか訊きました。
京都、大阪、愛知、栃木・・・・、と何軒かのお店にかけましたが軒並みありません。 宮城の某店の倉庫に1個あるだけでした。当然その1個は購入し送ってもらうよう頼みました。

仕方がない、こんなものか、と無理矢理自分を納得させながら諦められず、故郷・香川県で昔からお世話になっていますNへ、すがる気持ちで電話しました。すると受話器の向こうで店員さんは言います。「ウチではそもそもグレーは扱っていない」 と。

・・・・・・どうせ無いだろうと思いながら、四国の某所に電話しますと、在りました (驚)。
私の望んでいますサイズの商品が3個も。サイズ違いのなんて、数え切れないくらい・・・・・・。
来月にならないと受け取りに行けませんのでひと月ほど確保してもらうよう頼みました。ありがたいです。
でも大丈夫なのでしょうか、名前こそ伝えましたが、私の電話番号など何も訊かれませんでしたけど。

商品の色調変更 - 2017.02.07 Tue

以前から私が定期購入しています商品があります。色とサイズ別に10種類くらいラインナップされているのですが、その中で私はグレーの商品を愛用しています。

東京の某店にてグレーが陳列されている所を見ますと、私が思っていたグレーではなく、明らかに薄い色合いの物が在ります。 製造メーカーが商品の色調を変更するというのは、たまにあることなのですが、個人的には痛手です。
同店のオンラインショップを見ますと、「メーカー在庫なくなり次第順次新仕様に変更致します。」との文言。しかしその横にあります商品画像は従来の色でしたので、私はお店のバックヤードに以前の色の商品も在庫があるのだろうと思いました。
店員に訊きますと、全く在りません、とご回答いただきました。

だったらオンラインショップの画像は新色の物に変えて、色が変更された旨を書いておかないと、誤解しますよ・・・・。

窓の外はずっと静かで暗くて - 2017.02.06 Mon

このところは朝方まで起きて描いていることが多いです。 私の場合、仕事は朝型でも夜型でもそんなに効率は変わらないと思うのですが、冬の何が良いって、4時や5時でも窓の外はずっと静かで暗くて、夜の時間が本当に長くて、なかなか朝が来ない点です。 夏の朝のような騒がしさは正直嫌なものです。

そんな時に限って午前中に電話がかかってくるモノで、着信音で起きる事も少なくありません。応対します私の声は、明らかに寝起きと判るようです。
画廊TのMさんからお電話頂きました今日は、旧知の相手ですし、リラックスした心境のもと比較的大丈夫だったように思うのですが如何だったでしょうか。

小品を3つ描いています - 2017.02.04 Sat

描こうとしています画が3つ在り、全てに粗描きを施しています。 カットグラスに挿したヒマワリ(4号)、古い庁舎とクラシックカー (6号)、テーブルに肘を付いた人物(6号)。
3点それぞれへ、メインとなる箇所を中心に輪郭線を描き起こしたりしました。
3点を同時に進めながらも、クラシックカーの画を、少し先行して描こうと思います。

気になる箇所は序盤に或る程度詳細に描いておいた方が、(後に修正することになったとしても、) 次の段階の制作へスムーズに取り掛かれるような気がします。

猫の人の幸福な移動 - 2017.02.02 Thu

友人でライターのSさん(猫大好き) と電話で話しました。遂にこの春から移動で、猫の雑誌でも仕事をされるそうです。
好きな事に仕事で携われるなんて、喜ばしく思います。

画廊Tでは今月末、猫を描いた作品の展覧会が開催されます。
初日は2月22日。この日は、「ニーニーニー(222)」 で「猫の日」だそうです。

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プロフィール 

安冨 洋貴 (ヤストミ ヒロキ)

Author:安冨 洋貴 (ヤストミ ヒロキ)
★ 夜の心象光景を鉛筆で描いています。 下の「カテゴリ Category」に、略歴、作品画像など詳しく在ります。

★ 作品のご用命、お問い合わせは、下の「メールフォーム」、または
東邦アート株式会社(03-5733-5377 http://www.tohoart.com/)へ、お願いいたします。


【これからの出品予定】
■ 特集個展
11月12日(日)
高松国際ホテル
(香川県高松市木太町 2191−1)

■ 第5回 エトワールブリヤント展
11月10日(金)~21日(火)
画廊大千
(大阪市中央区道修町2-5-14
電話 06-6201-1337)

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