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2018-01

不必要な準備は完了 - 2018.01.08 Mon

先日、画家Oさんのブログを見ていましたら、展覧会場の壁に大きな白いボードが掛けられていて、出品作家にサインペンで何か描くように促された旨がありました。 Oさんは、ご自身の画によく描いています女性の足元を描かれていました。
画家Mさんは、展覧会場に着いてすぐにスタッフさんから色紙を渡されて、クレパスでザクロを描いていました。

・・・・、突然サインペン等で描かされる機会が、私にもあるかもしれない(笑) という思いに駆られ、アタリ線なし、実線のみでの一発描きで、描きました。

20180110230652585のコピー

床の間の梅 - 2018.01.06 Sat

年始の記事に載せました床の間の梅が、次々と開花しています。 ストーブが横にあり、暖かいのも好条件と思います。
近付きますと、仄かに薫りが漂い、新春にふさわしい空間となっています。




一昨日購入しました鳥坂饅頭、翌朝にはレンジにかけるのも諦めるほどカチカチに固まっていて、驚きました。
これぞ無添加ということなのでしょうけど、「その日のうちに召し上がりください」 の本質を見たような気がしました。

はる散歩。鳥坂饅頭 - 2018.01.04 Thu

お正月休みに、金砂湖へドライブ。 ここへ来るのは3度目ですが、毎回晴れていて、綺麗な景色です。



今回は愛息・春斗くんも一緒に来ました。
澄んだ風を一身に浴びながら走り廻っていました。


(少し疲れた・・・・)


帰り道、少し回り道をしていますと、鳥坂饅頭の看板が見えました。「水曜どうでしょう」の四国八十八ヵ所巡りでも出ました、有名店です。
私自身は初めて食べましたが、めちゃ美味しかったです。
二つ買って、一つは車内で食べてしまいました。

初詣。 開運招福! - 2018.01.03 Wed

年明けから3日経って、ようやくですが初詣へ、石清尾(いわせお)八幡宮へ行きました。 昨年の元日に詣りました田村神社ほどではありませんが、こちらも参拝者の多い神社です。 しかし3日ともなりますと、程よい感じでした。

昨年のお守りや御札、熊手を返して、新しいお守りと御札、熊手に加えて今年は前厄なので破魔矢を買いました。
高嶋易には、「真心でした事は人は知らなくても 自分を支える力になっている」と書かれてありました。何となく良い言葉だなぁと思いました。

帰宅後、破魔矢を玄関の壁に掛けました。 
邪気の侵入を断ち、良い風を入れて、開運招福!




(開運招福! 今年もヨロシク! 春斗談)

本年も何卒宜しくお願い申し上げます。 - 2018.01.01 Mon

謹んで新年のご挨拶を申し上げます。
本年も描けることに感謝し、画道に精進いたしますので、皆様ご指導、ご鞭撻のほど宜しくお願い申し上げます。

昨夜は去年に続いて、年またぎで吉田類を見ながら呑んでいました。

本年の作品出品は、ブログトップでご紹介しています、天満屋 岡山本店での個展からです。


家の中も新年の装い。



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プロフィール 

安冨 洋貴 (ヤストミ ヒロキ)

Author:安冨 洋貴 (ヤストミ ヒロキ)
★ 画家・日本美術家連盟会員
夜の心象光景を鉛筆で描いています。 下の「カテゴリ Category」に、略歴、作品画像など詳しく在ります。

★ 作品のご用命、お問い合わせは、下の「メールフォーム」、または
東邦アート株式会社(03-5733-5377 http://www.tohoart.com/)へ、お願いいたします。


■ 「6人の洋画家たち -技法の魅力-」
8月19日(水)~25日(火) 
玉川タカシマヤ 5階 アートサロン
(東京都世田谷区玉川3-17-1
電話 03-3709-3111)


【フォンテーヌ絵画教室 開講日】
8月4日(火)
8月18日(火)
9月8日(火) ※第2週
9月29日(火) ※第5週
10月6日(火)
10月20日(火)
上記日程の、10時~12時
高松市 鍛冶屋町1-2 榊原ビル2階
詳細は↓こちら↓。
http://hirokiyasutomi.blog111.fc2.com/blog-entry-2192.html



【掲載】
● 平成31年高校3年教科書「美術3」
(光村図書出版株式会社) の、「鉛筆の可能性」の頁に、作品「雫の器」が掲載されています。
詳細は↓こちら↓。
https://www.mitsumura-tosho.co.jp/kyokasho/k_bijutsu/31bi/index.html


【論文・紀要】
● 電子書籍 「洋画1 素描と絵画」
(京都造形芸大 東北芸術工大 出版局)の、第2部・第一章に、「鉛筆による静物画表現」 を著述しています。
詳細は↓こちら↓。
http://hirokiyasutomi.blog111.fc2.com/blog-entry-2468.html

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