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2018-03

陽の光を頼って - 2018.03.31 Sat

画廊Tへ、今回の緊急入院と、そのせいで納期が遅れる事を報告しました。
今の自覚としては、点滴治療により既に喉の違和感や痛みは消えていて、平常に戻っている感覚です。しかし実際にファイバースコープで喉の状態を見ますと、その度に腫れは引きつつあるものの、その治り方は緩やかで、自覚ほど早急な回復ではないようです。 とは言え、快方に進んでいますので、きちんと治療したく思います。

そういうわけで自身の自覚的には、身体がしんどい等はなく、病室で描き進めています。ベッド横にあるクローゼットを開け、その段にパネルを掛けて、卓上デッサンをする時のような格好で描いています。
21時が消灯時間で、そうなりますと読書灯をつけても明るさが足りませんので、描けるのは主に日中のみ。幸い私に当てがわれましたのは窓側の一角なので、昼間は丁度良い明るさです。

普段アトリエでは、遮光カーテンを二重にして日光を遮った、言わば「永遠に夜が続く部屋」をつくり、昼間でもそうしてわざわざ人工照明を灯した光の下で描いていた私が、今にして陽の光を頼って描こうとは・・・・。
  

画像は病室の窓からの眺め。徳島の明峰·眉山です。絶好のお花見日和に入院・・・・。


緊急入院 - 2018.03.29 Thu

昨夕、NHK文化センター徳島での仕事のあと向かった病院で言われた病名は、「急性喉頭蓋炎」。
喉頭蓋は気管の上にある蓋のような器官で、食べ物を飲み込むときに間違って気管に入らないように気管をふさぐ役割です。急性喉頭蓋炎はこの喉頭蓋に細菌やインフルエンザウイルスなどが感染して大きく腫れ上がり、やがて空気の通り道を塞いでしまう病気。 また、急激に進行することもあり、中にはのどの痛みを訴え始めてから数時間で呼吸困難に陥る場合もあるといいます。
耳鼻咽喉科で内視鏡検査を受ければ比較的すぐに見つかるのですが、口の中をライトで照らすだけの検査では見つかりにくく、内科では見過ごしてしまう場合もあるそうです。
自覚症状としても始めは風邪と見分けがつき難いらしいのですが、私の場合は身体のしんどさが治った後も喉の痛みだけが悪化していく感じから、診てもらうなら耳鼻咽喉科だと思っていました。

結果、緊急入院となりました。
昨夜の内に点滴を1時間して、その前後で喉の状態を鼻からのカメラ(!)で見比べますと、少し腫れが引いていました。 抗生物質が効いたようで一安心。夜もよく眠れました。
今朝目覚めると、喉の痛みは最大時の7割くらい。朝食後に鎮痛薬を飲むと5割に、午前の点滴が終わりますと全くの無痛と言えるほどに回復しました。
そう思っていたのですが、点滴中に鼻からのカメラで喉を確認しましたら、腫れが引いているには引いているのですが、それが少しだけだったため、「今週中は点滴治療をし、退院は来週明けに再検査してから」、となりました。

それを受けてNHK文化センター高松に、明日の授業を休講にして4月以降での振替を検討いただきたい旨をお願いしました。
家族に言って、制作途中のパネルと画材を持ってきてもらいました。画はここで描き進めます。
ただでさえ怒濤の3月でしたのに、人生初の入院、そして人生初の鼻からのカメラ・・・・。



思わぬ事に・・・・ / NHK文化センター徳島での生徒作品 - 2018.03.28 Wed

月曜日から続く喉の痛みに耐えきれず、NHK文化センター徳島での仕事のあと病院で診てもらいました。 高松まで帰ってきていたら診療時間に間に合わないので徳島駅近くの病院で。
・・・・すると思わぬ事になりました。 あまりの事で纏まらないので、詳細は明日書きます。

画像はNHK文化センター徳島の生徒作品。皆さん本当にご熱心で、私も一緒にいて、ファイトをいただいています。
掲載以外にも素晴らしい画が多数できあがっています。







喉の痛み - 2018.03.26 Mon

朝から喉が痛いです。思い当たる原因もなく不思議なのですが。
普段の呼吸や話す時は無痛なのですが、飲み込むときに痛みます。
長引くようなら病院へ行こうと思いますが、今のところ薬を飲んで様子をみています。

今描いています画は最終盤にかかっています。
描きながら、NHK高松放送局とRNC西日本ラジオ、またそれぞれのご準備でお世話になりますIさんとFさんへ、メールを送ったりしました。

資料の整理 - 2018.03.24 Sat

画廊TのOさんから頂きました或るお電話がきっかけとなり、早急にやるべきことの下処理を行いました後、これまで一眼レフやタブレットで撮った画像をテーマ別のフォルダに分けて保存する作業をしました。 これまでも絶対やった方がいいと思いながら、なかなか時間が取れずやってこなかった作業です。
「傘」、「夜の風景(屋内含む)」、「昼の風景」、「花・葉・静物(アトリエ撮影)」、「自然の草花樹」、「波紋」、「車」、「動物」・・・・といった具合に分類して行いました。

現行の一眼レフで撮影した物の全画像と、タブレットで撮影した物の一部は仕分けし終えました。
まだタブレットの残りと、以前使っていましたデジカメで撮った画像の仕分けが残っていますが、分類したことで今後検索しやすくなると思えますので、甲斐を感じられます。

日本一が満載 東かがわ市 - 2018.03.22 Thu

朝7時30分頃、Sさんからメールを頂きました。「今朝のNHK「あさイチ」に、安冨さんの故郷の東かがわ市が特集されるようです。」と。
視ました。サブタイトルは、「日本一が満載 東かがわ市」でした。

番組ではいくつかの場所が紹介されていて、最初は、しろとり動物園。 こちらは生家が同じ町内だったため小学生のころ何度か行ったことがあります。 画面に映るそれは、30年前からは想像できないくらい綺麗で整理された姿でした(30年前はそうじゃなかったと言っているようなもの・笑)。
番組曰く、「日本一動物に触れあえる動物園」。 たしかに、象やキリンといった一般的な動物から、タカや孔雀も、信じられないくらい触れ合えます。特にライオンや虎、ホワイトタイガーの赤ちゃんを抱っこできるのは人気のようです。
ちなみに虎の飼育頭数が日本一だそうで、これは園内で繁殖させているからとのこと。地道な努力の賜物で評判と実績を作ってこられたのが伺えました。 他にアルマジロやミーアキャットも園内での繁殖をさせているそうです。

次に紹介されていましたのは、hacomo株式会社 [ハコモ]。こちらも生家に近い国道沿いにありますのですぐに分かりました。 段ボールの会社なのですが、取り扱っているのは、梱包材としてのそれではなく、組み立て式のクラフト商品。
凱旋門、サクラダファミリア、雷門、富士山、甲冑、動物、等の模型から、滑り台やテーブルまで、まあ面白いです(こちら)。
幼少期に触れていたら間違いなくハマっていたと思います。

江戸時代から続く讃岐の和三盆、国内シェア90パーセント以上の手袋、日本唯一の人形劇のテーマパーク「とらまるミュージアム」も紹介されていました。

眞野尚枝 作品展 - 2018.03.21 Wed

NHK文化センター徳島での仕事でした。15時台クラスの生徒さんが出品している個展が催されているため生徒さんと共にヨンデンプラザへ。
油彩画と水彩画を中心に、鉛筆画も含めて約40点が展観されていました。

個人的には略筆で描かれた風景や静物が本当に達者と思いました。対象も周囲の空気も同じように描くタッチは、硬さがなく画面全体に拡がっていくイメージがあり、こんなふうに描けたら気持ちいいだろうなあと思わせてくれる画でした。













Fにてご面談 - 2018.03.20 Tue

ボランチ絵画教室での仕事の後、Fにてご面談頂きました。 これまで行ってきました或る事業について、オーナーのご都合が急変したため継続が困難になりました。オーナーも残念と言っていました。
今後も場所を変えて存続させるべく、先月より幾つかの案を考え面談して頂いていました。
様々な都合を考えた結果、5月以降はFさんにお世話になることに決まりました。
関係各位の皆様には色々ご面倒をお掛け致しますが、なるべくスムーズに移行できるよう努めたいと思いますので、何卒宜しくお願い申し上げます。

以上、内幕のお話し故、わざと解らないように書いています(笑)。

転入の季節 - 2018.03.18 Sun

アトリエから家へ向かっていますと、道の向こうから歩いてくる女性とすれ違いました。 家で所用の後アトリエのあるマンションに戻り、エレベーターの6階の扉が開きますと、後ろから呼びかけられました。振り向くとさっきの女性と息子さんがいました。 訊きますと、お2人は広島から来られていて、4月から香川大学に通う息子さんの引っ越しのため、女性(母親)はその手伝いのため今日だけ来ているようでした。
初めての独り暮らしで大変と思いますが、同じマンションの同じフロアとは。何とも奇遇な感じがしました。

このマンションは高松の中心に近い住宅地に在って、家賃や広さがかなり好条件と思います。その上、オートロックとドアホン、監視カメラ、衛生管理などセキュリティ面が充実しています。 
今日引っ越してこられた部屋は前の住人が退去されたばかりでしたのに、早くも次の入居。 そういえば私の部屋もそんな感じでした。住んでみると改めて環境の良さに気付かされ、ラッキーだったと思います。

「良知良能」森山知己 日本画展  - 2018.03.14 Wed

今日から始まりました森山知己先生の個展を拝見に伺うべく、天満屋岡山本店へ。
メインの画廊と横のアートギャラリー、正面のショーウインドウへも飾られていました作品は、大作から小品まで40点以上あったと思います。
鯉、梅、鳥、桜、猫、朝顔、蛙、などをモチーフに描かれた画は、表現スタイルも多岐にわたっていて、枝々の間に大気を孕んでその薫りまで漂うように感じられる醍醐桜、金箔を背にゆったりと泳ぐ紅の鯉、琳派のようなデザイン性を伺えるポップなものや絹本の水墨画など。何れも技量とこだわりが感じられ、見ごたえ十分でした。

森山先生は東京芸術大学進学と共に上京し、20年間東京で暮らした後、郷里·岡山県で暮らすようになって再び20年を過ぎたところだそうです。
私も20年間郷里を離れた後、昨年20年降りに香川県に戻ってきました。

今から11年前、今は無き高松天満屋で、私は初めて百貨店へ作品を出品しました。
催事会場では各作家ごとにブースで区切られていて、私のブースの隣が森山先生のブースでした。 初めての百貨店で緊張していた私に、先生が色々と話しかけてくださったことで緊張が解けました。 
先生との交流はその時の一度だけでしたが、おかげで後に企画いただいた個展も上手くいき、高松天満屋が瓦町の店舗を閉じ今の多肥下町での出張所となって以降もご厚誼いただけています。
それなのに、その後私からは特に出品のご案内やお手紙をやり取りすることもありませんでした。
長年不義理を恥じておりましたが、今年1月、ようやく個展のご案内を差し上げました。 私の在廊日には先生はお見えになられませんでしたが、後日メールにて、ご高覧いただいた旨を伺いました。

そして今日、11年振りに先生とお会いできました。 先生は個展初日で忙しくされていましたが、幾つか言葉をかけてくださいました。
これからの人生、改めて一期一会を大切にしたいと思いました。


RNCラジオの取材 - 2018.03.13 Tue

後述します番組への取材を兼ねた打ち合わせのためRNCラジオの池田弥生アナウンサーにアトリエへ来ていただきました。
番組は、4月13日(金)の『気ままにラジオ』。私は13時15分頃から、15分間ほど出演します。

パーソナリティは植松おさみさん。 「なんがでっきょんな?」と言い続け、「さぁどうぞ」と言い続けた、香川のレジェンド的アナウンサー。
『ズームイン!!朝!』では、メインの徳光和夫さんが夏季休暇の際にピンチヒッターで総合司会も務めていた方です。
15分間とは、これまで私が受けたインタビュー等と比べましても格段に長く、何を聞かれどう話すのか不安でしたが、今日の打ち合わせを通せたことで大分落ち着けました。

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『日本伝統漆芸展』 高松市美術館 - 2018.03.12 Mon

記事が前後しますが、おととい高松市美術館へ行ったとき、同時期に開催されていました『日本伝統漆芸展』も拝見しました。
漆黒の中に映える波や花、碧色を背にした樹々の枝など、自身の画に取り込みたいと思う構成も多くあり、また純粋にその技の巧みさに、見入っていました。

先日私と共に香川県文化芸術新人賞を受賞しました神垣夏子さんも出品されていました。
出品作品・籃胎蒟醤(らんたいきんま)八角箱「黒揚羽」は、夜闇の中で羽を休めた蝶を中心に、朱、青、黄の色漆で描かれた葉が周りを囲う構成は厳かな鮮やかさがあり、高松市美術館賞を受賞されていました。

Mさんのお宅へ - 2018.03.11 Sun

高校時代の同級生・Mさんにお招きいただき、お宅へ伺いました。 Mさんのお宅は私の自宅の隣の地区。車で行くこともないくらい近いので、自転車で行きました。10分ほどで着きました。
案内してもらった家は、昨年リフォームしたばかりだそうで、外観も内装も凄く素敵でした。

Mさんと奥様、お義母様とお話し出来て、楽しそうな毎日が伺えて、こちらまで幸せな気持ちになりました。
そのうえ素敵なブリザードフラワーとお菓子まで持たせてくれて、かたじけないです。

『木村忠太とこぼれる光のなかで 』 高松市美術館 - 2018.03.10 Sat

午前中、作品を一時的に返してもらうべく天満屋高松出張所へ行きました。来週と再来週、RNC西日本ラジオ様、NHK高松放送局様、四国新聞様、から取材していただくに当たり、その画をアトリエで見てもらいながらの方が都合がよいので・・・・。 画廊TのMさんを通してその旨を伝えますと、ご了承くださいました。 本当にありがたいです。
今日も伺いますとスタッフの皆様から色々声をかけてくださいました。 とてもお世話になっていますこちらへは、自宅から車で13分くらいで行くことが出来ます。

画を一旦アトリエに降ろして、高松市美術館へ行き、『木村忠太とこぼれる光のなかで 』を拝見。 
抽象絵画を中心に進む当時のパリに居てその行き詰まりをいち早くキャッチした感性、そこで見つけた「光」というテーマ。 
中心を設けない構成で、具体的な対象が取り込まれた作品画面は、大気や光が拡張しているように伺えました。

今展では戦前、戦後、また現代の作家、取り分け光をテーマにしているのが感じられる作品も展観されていて、一部は撮影可能とされていました。


曽谷朝絵 「宙」
透ける布に投影する煌びやかな色彩、天井から吊り下げられた布は、空気と距離を挟んで幾つも重なり、ちょっとした事で揺れ、幻想的な空間を作っていました。


蔵本秀彦 「それでも木漏れ日は」(左) 「それでも木漏れ日は」(右)
大きな画面は、その全体を見ようとすると画面から距離をとらざるを得ず、そうすると意識は会場全体に及んでいきます。 昼の木漏れ日の明るい光が、さんさんと会場全体に降り注いでいるように感じました。 

「光」は私が画を描く中でも重要な要素です。 小林孝亘、日高理恵子、岡田修二、小川信治、小川百合、など個人的にも興味のある作品をじっくりと拝見できました。

若さという物 - 2018.03.09 Fri

このたび拝受しました香川県文化芸術新人賞、今回の受賞に際し、各所からお祝いのお葉書やメールをたくさん頂きました。 本当にありがとうございます。 皆様から頂戴しました言葉を胸に、画道に更に精進したいです。

皆様からはいつも気にかけてくださっていますが、取り分け受賞に際して、マスコミに取材してもらったり、皆様から反応をいただくのは、2006年の損保ジャパン美術財団選抜奨励展のとき以来と思います。
当時は美術学校を卒業して3年目で、画を描いていることは今と同じですが、それ以外は先の見えないと言いますか、何も分かっていない頃だったように思います。 
28歳だった当時の自身の顔写真を見返しますと、若くて不安で危なっかしい眼差しがあるだけで、先見の思慮など何もないのが伺えて、恥ずかしく思います。 
「その時だけ」、「自分だけ」しか見えず、そこを見るので精一杯なのが、若さという物なのかもしれません。 経験しているのが自分だけの事しかないのですから、無理もないのですが。

ちょうど1年前、それまで住んでいました埼玉を引き上げ、高校卒業以来20年ぶりに、郷里・香川県へ帰ってきました。
この1年間、昨秋の高松国際ホテルでの美術催事や、1月の天満屋岡山本店での個展、また、最近の事だけではなく、NHK文化センターでの講座、日常の中で交わす会話、そして懐かしくもずっと憧れていた郷里の風景・・・・。 
賜りましたご厚誼を顧みすれば、ちょっと言葉に詰まるほどです。何もなかったあの頃の私が、今では、たくさんの物をいただいていると思います。
6月で40歳になります。 この業界ではまだまだ若手と言われる年齢ですが、大手を振ってそう呼ばれるにはもう最後の方と思います。
そんなタイミングで帰郷して、色々吸収させてもらって、賜りました「新人賞」。 
画業における「新人」というだけではなく、「人」として何もなかった所から、ようやく「新」しく進めるのかと思います。

表彰式 / 更なる精進を - 2018.03.07 Wed

香川県文化芸術新人賞の表彰式が、県庁でありました。
県庁までは車で20分くらい。 エレベーターで11階まで上がり、控室に居ますと、ほどなく私以外の受賞者のお二人も見えました。
式は滞りなく進み、浜田知事から表彰いただきました。




追記:翌8日の地元新聞に記事が掲載されました。 
今回の受賞に際し、各所からお祝いのお葉書やメールをたくさん頂きました。 その中には貴重なご助言を書いてくだった物もあり、大変ありがたく存じます。 肝に銘じて、更に精進したいと自分を鼓舞するこの頃です。
これからもご支援、ご鞭撻のほど宜しくお願い申し上げます。

img20180308_09513158.jpg
「四国新聞」 3月8日付・23面(地域総合欄)

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プロフィール 

安冨 洋貴 (ヤストミ ヒロキ)

Author:安冨 洋貴 (ヤストミ ヒロキ)
★ 夜の心象光景を鉛筆で描いています。 下の「カテゴリ Category」に、略歴、作品画像など詳しく在ります。

★ 作品のご用命、お問い合わせは、下の「メールフォーム」、または
東邦アート株式会社(03-5733-5377 http://www.tohoart.com/)へ、お願いいたします。


【フォンテーヌ絵画教室・開講日】
5月22日 (火)
6月5日 (火)
6月19日 (火)
7月3日 (火)
7月24日 (火)
香川県高松市鍛冶屋町1-2 榊原ビル2階 ギャラリー ラ・フォンテーヌ
(上記の日の、10:00~12:00)
http://hirokiyasutomi.blog111.fc2.
com/blog-entry-2192.html


【これからの出品予定】
■「薔薇 Festa」
6月20日(水)~26日(火)
岐阜タカシマヤ 8階美術画廊
(岐阜市日ノ出町2-25)
電話番号 058-264-1101

■「それぞれの写実展」
6月27日(水)~7月3日(火)
日本橋タカシマヤ 6階美術画廊
(東京都 中央区日本橋2-4-1)
電話番号 03-3246-4310

■「星座の会展」
6月30日(土)・7月1日(日)
大阪美術倶楽部
(大阪市中央区今橋2-4-5)
電話番号  06-6231-9626

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