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2020-05

「山口敏太郎のATLASラジオ」より - 2020.05.31 Sun

制作時にはイーゼル横のノートパソコンで動画をかけっ放しにしています。見入る訳ではないのでラジオのような音声のみの物で、内容は色々ですが、気付くとオカルトや怪談に偏っています。

最近聴き始めた「山口敏太郎のATLASラジオ」。 心霊体験、歴史上の不思議な出来事、未解決事件、それらの考察。
お話しされる速度が、私にはややゆっくりに感じられますので、1.25倍速に設定して聴いています。

大量にアップされている中で、今日は、福島在住の方の身に起きた指輪にまつわる不思議な体験を聴きました。 この方の職業が画家でしたので益々興味を持ちました。番組内でお名前もスズキヨシカズさんと話されていましたので、早速検索しますと、作品の画像が出てきました。
一目見て驚きました。 それは、知人Sさんが出品しているという事で3年前に見に行きました「二紀展」の会場で見て印象に残り、覚えていた作品だったのです。
百枚以上の作品が並ぶ団体展の会場で、何故か波長が合うように見入った初見の作品。その作者を全く別の機会に知るという体験も、充分不思議でした。

独立開店 「Petit - プティ -」 - 2020.05.29 Fri

これまで愛息・春斗のヘアカットをしてもらっていましたお店のスタッフさんが独立し、一昨日、ドッグサロン 「Petit - プティ -」 (詳細下記) として開店しました。

以前のお店の時から本当にお世話になっていますので、お花を用意しました。


春斗の名で(笑)。


「開店おめでと~。」(春斗談)


コープ香西店のすぐ近く。 最近開通しました幹線道を通っていきますと僅か10数分で着きました。


スタッフの高橋さん(左)と岡崎さん(右)。 
お花を手渡しますと、思わず涙ぐんでくれました。


ドッグサロン 「Petit - プティ -」
香川県高松市香西本町98-6 / 電話:090-4336-6262
10時~19時 / 定休日:木曜日


「僕も来月行くよ。」(春斗談)

絵画教室の再開事情 - 2020.05.27 Wed

お昼前、画廊Kからお電話頂き、私も出品します「星座の会展」(7月8日~14日・阪神百貨店梅田本店)が、予定通り開催されますとの事。とても嬉しく、ありがたく思います。 
4月、5月は、コロナ自粛で百貨店も画廊も軒並み展覧会が中止されたり延期されたり、大変な時期でしただけに、尚更そう思います。
それにしても出品者全員にご連絡されているようで、誠実なお仕事ぶりに感服致します。

続けてNHK文化センター高松からお電話頂きました。こちらも6月から講座が再開されるとの事でした。
「楽しむデッサン・鉛筆画」は、6月5日(金・13時~15時) から、
「鉛筆画~デッサンの基本から~」は、 6月8日(月・10時~12時) から、再開します。
また、ブログトップでもご紹介しております、2回短期講座 「鉛筆だけで描く ネコ」も、 6月5日と、6月19日(金・13:00~15:00・詳細はこちら) に行います。

その後、徳島新聞カルチャーセンターからお電話頂きました。 NHKの事もありましたので再開かと思いましたら、こちらはまだ引き続き休講とのこと。 しかし近日中には再開できるそうです。早く皆さんと描ける日を、心待ちにしております。

フォンテーヌ絵画教室(高松市鍛冶屋町1-2榊原ビル2階)は、すでに再開しております。

過剰な想像力と、冷静な見極め - 2020.05.25 Mon

制作しています川の畔の画(380×455mm/8F)は葉を描き終え、水の部分を描き込んでいます。 水底に映る陰を描き、ハイライトとなる部分を残しながら、中間トーンで埋めます。
影もハイライトも、ユラユラと不定形な様を描きます。如何にも揺らいでいる水面を反映している感じがするように。

私がこの水辺と対峙し、包まれた時に感じた透明感と空間感。 それが画を見る方へ、自身と同等かそれ以上に伝わるようにすべく、過剰な想像力を脳内で稼働させ、同時に冷静な見極めも肝要に、描き進めたいです。


(部分)

しろとり動物園 - 2020.05.23 Sat

私の出身地・香川県東かがわ市にあります、しろとり動物園。トラの赤ちゃんを抱っこして記念撮影できたり、動物は園内を自由に闊歩して、触ることもできます。
近年TVなどのメディアで紹介され、今では知る人ぞ知る人気スポットとなっています。私も小学生のころ行ったことがありますが、その頃はひっそりとした動物園だったのですが・・・・(笑)

Kさんが最近しろとり動物園へ行ったとの事で、下のぬいぐるみを頂きました。



ん?春斗に似てる?
おーい。

「はい、はーい。」(春斗談)


きょとんとした表情と、白黒がはっきりした色が、春斗そっくり(笑)。

絶えず、仕事の大きな流れを意識する - 2020.05.21 Thu

8号サイズで、葉の群生と川の画を描いています。水辺の風景というテーマで2~3枚描く予定で、他には街の中に在る水辺を描くのですが、そちらはまだ下絵つくりの段階。

最初に出来た下絵が、葉の群生と川の画でしたので、これから本画にしています。 画面の主要素は、画面左(手前)の垂直に垂れる葉のボリュームと、その下を画面の奥から手前へと伸びる川、また画面右(最奥)の虚空間との対比。

最初に生い茂った葉の、奥まった所(暗部)を埋めるように描きました。最初に大きな明暗設定を押さえる事で、最終的な画面内の流れを意識します。
ここで、暗部ではなるべく細部を潰し、明部で質感等を詳細に表現、と意識していますと描きやすいと思います。 無自覚に描画を進めていますと、全体の中では些細な部分にまで気を取られて、ともすれば機械的な描写に終始してしまい、当初のテーマを見失う事に陥ります。
「この画で何を表したかったのか」を絶えず見失わないよう、仕事の大きな流れを意識します。

「鳥獣戯画」と・・・・ - 2020.05.19 Tue

Jさんへのバースデーカードを買いました。





一見して「鳥獣戯画」と分かります。
これで思い出したのが、こちら。



そして、これ(笑)。

大阪府の自粛の徹底ぶり - 2020.05.17 Sun

画廊Dと画廊Tより、お電話とメールを頂きました。 コロナ自粛で大変なこの頃、ありがとうございました。
画廊Dにとりましては新しいビルへ移転・開業のタイミングで、この問題が起きて、スタッフさんのご労苦は如何ばかりかと思います。

中国・四国地方はコロナ罹患者も少なく、緊急事態宣言が解除されましたが、緊張感を持って行動する状況に変わりはありません。それにしても緊急事態宣言中の大阪府の自粛率、その徹底ぶりには驚きました。
大阪の、一般的に抱かれている奔放なイメージと、実情は違うのかもしれません。 香川から一番近い都会がこんなにも頑張ってくれているのを頼もしく感じます。


「自粛も飽きたなぁ。」(愛息・春斗談)

猫好きの事情 / 5月半ばの三条池 - 2020.05.16 Sat

猫の事で訊きたい事があり、メールにてSさん(猫好きが高じてその関係の出版社勤務)へ質問しました。1時間ほどで大変丁寧なご返信頂きました。誠にありがとうございます。
Sさんからのメールはご自身の見解と共に、猫好きの大多数があまり品種には頓着していない、という事情も書かれていました。

この件、以前画商さんからも似たような事を聞いたことがあります。
犬好きは特定の犬種を追いかける傾向がありニーズが細分化(更に言えば個別化)するのに対して、猫が好きな方は猫という存在全体を愛するので、仮にそのお客さんが飼っている品種以外を描いた画であっても好きになってくれる。 と。

ともあれ大変な時期にありがとうございました。
中国・四国地方はコロナ罹患者も少なく、緊急事態宣言が解除されましたが、予断を許さない状況に変わりありませんし、首都圏に住むSさんは尚更と思います。

4月29日のブログ記事に書きました自宅近くの三条池、 5月半ばの現在、緑色の葉が少し表れてきました。

構図と共に見えてくるイメージ / イーゼルか卓上か - 2020.05.14 Thu

6号サイズ(273×410mm)で描いていました薔薇の画を描き終え、一昨日のブログ記事で挙げました水辺の風景の画像へ加筆し、下絵を作りました。
私は画を描く際いきなり本画を描き始める事はめったになく、割りと詳細な下絵をつくります。
こうするとそれまで漠然とした存在だったイメージが、少しずつピントが合うように、頭の中で構図と共に見えてきます。しばらくこの作業を進めるつもりです。

ブログトップに掲載していますNHK文化センター高松での、2回短期講座 「鉛筆だけで描く ネコ」(6/5、6/19 金曜日 13:00~15:00 (詳細はこちら)で参考作品として見てもらう画を描きました。
普段画画を描く際はイーゼルに掛けて描くのですが、今回は教室で生徒さんが描く時と同じように卓上で描きました。 
このイーゼルに掛けるのか卓上で描くのかは、人によって描き易さや感覚的な違いを感じるところです。私自身も20歳代の頃は両者の間で異質感を感じていました。 
イーゼルだと問題なく描けるのですが、卓上ですと筆の真下に画面があるためか、筆にかかる重力や筆圧が画面にダイレクトに反映されすぎる感じがしました。 また画面内に「手前⇔奥」のつもりで描いた空間(遠近感)が、卓上ですと「手元(上)⇔下」と脳が誤認してしまい、そこを上手く変換できないという期間がありました。 単なる慣れの問題と思うのですが痛い記憶です。
後にイーゼルと机の両方で均等に描く機会が多くなり、いつの間にかどちらでも違和感なく描けるようになっていました。

今日も、雨降る夜の画と文章を、下に掲載しました。
小さなサイズの画です。
再び心穏やかな日が訪れます事を、お祈り申し上げます。

古本屋

「古本屋」  材料:鉛筆、紙、パネル  サイズ:227×158mm/サムホール

漆黒の夜、静かに降る雨が地面に打ち付けられ、
周囲の家や店舗の灯りが写り込み、そこに生きる人の営みが写り込み、
遠大に拡がる夜を感じ描きました。

買い出し - 2020.05.12 Tue

ホームセンターNへ行き、L字金具、金属用接着剤、ガンタッカー芯、巻き段ボール、材木、を買いました。 木材加工室が時短になっていて、私が来店しましたのが、終わる15分前でした。間に合ってよかったです。

このお店、緊急事態宣言が出ていましたゴールデンウィーク中は大変混んでいたのですが、今日は普通かやや少ないくらい。
緊急事態とかあまり関係なく、単に休日か平日かの方がよほど密集を左右するのかもしれません。 

今日は、雨降る夜の画と文章を、下に掲載しました。
再び心穏やかな日が訪れます事を、お祈り申し上げます。

「Night Voyage」 安冨洋貴blog

「Night Voyage」 材料:鉛筆、紙、パネル  サイズ:455×606mm/12P

3年前の春、それまで住んでいた埼玉から郷里へ転居するため、有明港へ向けて車を走らせていた。車内は業者に渡せなかった荷物で満載だった。
やがて雨が降りはじめ、夜闇の中で地面を濡らし、白い光を反射する。 慣れない高速道路を降りると道路脇に、平たい屋根と、横に長く延びる一条の光が見えた。
奥から差し込む光で透けて見える旗の列、水溜まりに歪んで映る鉄柱や屋根の光、滑るように走ったあの日の事が、何だか船旅のように思えた。

ありありと思い出されて - 2020.05.10 Sun

次に描きます水辺の風景の下絵を準備し始めました。 先ず、これまで取材しパソコンに保存しています水辺の画像の中から、描きたいと思う候補を40枚くらい選びプリントアウトします。
画像を見ていますと、取材した時に吹いていた風、温度、光の強さ等、それを撮った時の事が、ありありと思い出されてきます。

同じテーマで2枚描くのですが、1枚は生い茂る葉の群れとその下を流れる水路を。 もう1枚は、画面の手前に大きな川があり、奥に小さく街の灯りを描いた風景。
これから少しずつ手を加えて、下絵を作りたいと思います。

今日は、薔薇の画と文章を、下に掲載しました。 水彩と鉛筆の混合技法で描きました。 
水彩で着彩した上に鉛筆のタッチを重ねる事で、一般的な水彩画よりも彩度を抑えた、落ち着いた趣きに仕上げました。
心穏やかな日が訪れます事を、お祈り申し上げます。

「森と月明り」blog

「森と月明り」  材料:鉛筆、水彩、紙、パネル  サイズ:220×273mm/3F

蒼い月に照らされて、森は、夜気を含んだ土と樹の薫り。
一歩、また一歩と歩を進めるたび、そこに加わる微かな芳香。
未だ到達しない、その在り処への憧憬。

集中 - 2020.05.08 Fri

近所の生花店に頼んでおいたカーネーションが届きました。 お店でも今年は、母の日の前にお客さんが密集してしまうのを避けるべく「母の月」とするキャンペーンが紹介されていました。
昨日頃から高松では営業を再開するお店も出てきましたが、それによって殊更混雑するという風でもなかったように思います。
 
相変わらず画を描く日々ですが、生活に変化がないと集中も散漫になります。 そんな時は近所の池の周りを30分くらい歩きます。 
制作時間を他事に割くわけで、一見、時間をロスしているのように見えますが、アトリエに帰ったときには残り時間が少なくなっていて、否応なく仕事に向き合うことになり、結果的に集中力が上がります。
時間を追い込み余計な手数が減るのと、歩きながらこれまでの制作を反省したり、これからすべき事の整理やシミュレーションをしているように思います。

グラスに活けた切り花を描いた作品と文章を、下に掲載しました。
どちらも小さいサイズの作品ですが、私の画では珍しく花弁を多く描いています。(今だと非難されそうな密状態・笑)
1日も早く元の平和な日が訪れます事を、お祈り申し上げます。


「夢への誘い」 blog

「夢への誘い」  材料:鉛筆、紙、パネル  サイズ:273×273mm/3S

卓上のバカラグラスいっぱいに花を活けた。 途端、その一隅をふわりとした柔らかい灯が包み、やがて部屋中を優しい芳香が満たしていく。
夜ごと訪れる夢への誘いは、こんな儀式だろうかと思う。


「夢待つ薫り」 安冨洋貴brog

「夢待つ薫り」  材料:鉛筆、紙、パネル  サイズ:273×273㎜/3S

夜の帳が下りると共に、今日も変わらず迎えに来てくれる。喧騒とは隔絶された時の中で、ずっとそこに居て、夢の向こうで待っている。
その芳香は部屋を満たし、眠りの海の深いところへ、ゆっくりと沈むように誘う。

各人が衛生管理を意識する - 2020.05.06 Wed

6号サイズ(273×410mm)の薔薇の画を描いています。4割くらい描き終えたところでしょうか。 画面にかく薔薇の本数は多いのですが、以前描いたのと同じ構成という事もあり、少しだけ余裕を持って描けています。
私の住んでいます香川県は特定警戒区域から外れたものの、緊急事態宣言が今月末まで再延長されました。
個人的には自粛も、「各人が衛生管理を意識する」というレベルで良いのでは、と思います。 もちろんこれだと守れない人がいるから、わざわざ指令されるのだと思うのですが。

日本には、入室時に靴を脱いだり、ほぼ毎日シャワーのみならず浴槽につかるなど、他国に比べても衛生的な風習があり、一般的には真面目で几帳面な性格もあります。 これらが、爆発的な疫病の蔓延防止につながったのではないかと思います。

傘を描いた作品と文章を、下に掲載しました。
傘は、私の作品では一番多く描いているモチーフです。
1日も早く元の平和な日が訪れます事を、お祈り申し上げます。

「夜の面影」blog

「夜の面影」  材料:鉛筆、紙、パネル  サイズ:242×333㎜/4F

止むことなく降り続く雨の夜。 そこにおいて傘は、唯それさえあればその場をしのげる、最小限のシェルターとなります。
透明のビニール傘は、それを持っていた人の特徴も何も反映されていない、言わば誰の物でもない物。
少し間借りしたいという場面で、所有者の特徴がありありと主張していると、拝借するのを躊躇しますが、誰のものでもない傘だと、そういう事情も受け入れてもらえそう。 
そんな懐の深さが、より大きな安らぎを感じます。 

エール - 2020.05.04 Mon

或る案件あり、Nさんへメールしました。 元々は業務的な用事なのですが、医師であるNさんにとってこの度の新型コロナウイルスで患者さんへのご対応など、ご労苦は如何ばかりかと思うと、本筋以外にも文は及びます。
報道に触れるたびに、ご自身の犠牲をいとわず病や不安を治癒されておられます医師という仕事の崇高さに、感服致します。

2月の香川県文化芸術新人賞展では、Nさんはじめ皆様から暖かいエールを頂きました。それを胸に力強く描いていくのが、画家として私の出来るせめてもの事と思います。

地元・高松の商店街の夜を描いた作品と文章を、下に掲載しました。
1日も早く元の平和な日が訪れます事を、お祈り申し上げます。

※「夜風を連れて」blog01

「夜風を連れて」 (318×410㎜/6F)  

夜の帳(とばり)が降りた街で、そこに残った店の灯り。
人生の大半をここで過ごした、降り積もった時間が夜によって昇華されていく。
慌ただしく通り過ぎていく日常を横目に、澄んだ夜風を連れて行こう。

平常な日常 - 2020.05.01 Fri

勤めています徳島新聞カルチャーセンターよりお電話あり、講座の休講を今月末まで延長するとの事。 
私の講座でいいますと、新たに 5月20日 (水)が休講となり、再開は 6月3日 (水)。 現在ブログのトップでご案内し続けられるようにしています記事も、修正しました。

テレビニュースでも報道されていましたので予想はしていましたが、長い・・・・。
香川県では最後に感染者が出てから2週間以上経つと思います。 うがいと手洗いをこまめにし、お店の中へ行くときはマスクをしますが、先日の記事に書きました池の周りを散歩する時はマスクもしません。陽光と風が始終吹いて、密になりようもないので。
何かと不自由なこの頃、平常な日常のありがたさを感じます。

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プロフィール 

安冨 洋貴 (ヤストミ ヒロキ)

Author:安冨 洋貴 (ヤストミ ヒロキ)
★ 画家・日本美術家連盟会員
夜の心象光景を鉛筆で描いています。 下の「カテゴリ Category」に、略歴、作品画像など詳しく在ります。

★ 作品のご用命、お問い合わせは、下の「メールフォーム」、または
東邦アート株式会社(03-5733-5377 http://www.tohoart.com/)へ、お願いいたします。


■ 「6人の洋画家たち -技法の魅力-」
8月19日(水)~25日(火) 
玉川タカシマヤ 5階 アートサロン
(東京都世田谷区玉川3-17-1
電話 03-3709-3111)


【フォンテーヌ絵画教室 開講日】
8月4日(火)
8月18日(火)
9月8日(火) ※第2週
9月29日(火) ※第5週
10月6日(火)
10月20日(火)
上記日程の、10時~12時
高松市 鍛冶屋町1-2 榊原ビル2階
詳細は↓こちら↓。
http://hirokiyasutomi.blog111.fc2.com/blog-entry-2192.html



【掲載】
● 平成31年高校3年教科書「美術3」
(光村図書出版株式会社) の、「鉛筆の可能性」の頁に、作品「雫の器」が掲載されています。
詳細は↓こちら↓。
https://www.mitsumura-tosho.co.jp/kyokasho/k_bijutsu/31bi/index.html


【論文・紀要】
● 電子書籍 「洋画1 素描と絵画」
(京都造形芸大 東北芸術工大 出版局)の、第2部・第一章に、「鉛筆による静物画表現」 を著述しています。
詳細は↓こちら↓。
http://hirokiyasutomi.blog111.fc2.com/blog-entry-2468.html

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